カリスマモデル「モモエリ」とコラボレーションした個人向けパソコンを発表
ママと社長業に大活躍のカリスマモデル「桃華絵里(ももかえり)」さん(通称:モモエリ)がデザインプロデュースした女性が持って周りに見せたくなる、かわいいピンクカラーのネットブックを新規で販売します。 ネットブック「LOOX Mシリーズ」でご好評いただいているラウンドフォルム・デザインを活かし、カラーリングはモモエリさんこだわりのモモエリピンクを採用しています。また、天板にはかわいらしいハートマークを並べ、パームレスト部には「モモエリ」ロゴがさりげなくデザインされています。従来の「LOOX Mシリーズ」の基本性能や使いやすさをそのままに、手に持ったかわいらしさを追求したパソコンです。 モモエリさんのコメント 「LOOX Mシリーズ」は、キラキラ輝くシルバーと丸くてやわらかいカタチがステキでした。今回のコラボレーションは、私が大好きなハートとピンクでデコレーションして、今までにないデザインになりました。可愛いを追求したパソコンなので幅広い皆さんに使っていただきたいです。 FMV-BIBLO LOOX M/G30(型名:FMVLMG30PK)提供時期: 2010年3月25日 インテル® Atom™ プロセッサー N450(1.66GHz), 10.1型ワイド液晶(LEDバックライト採用,スーパーファイン液晶)[1,366かける768ドット], 1GB(DDR2 PC2-5300)メモリ,250GB-HDD,無線LAN(IEEE 802.11a/b/g/n準拠),WiMAX, Bluetooth® ワイヤレステクノロジー,ブロードバンド・ポート(LAN)(100BASE-TX対応),USB2.0かける3, USBクライアントポート,ダイレクト・メモリースロット(SDメモリーカード対応),Webカメラ, フラットポイント,スクロールパッド,Windows® 7 Starter 32ビット 正規版
世田谷区の「ソーラー駐輪場」が完成
三洋電機株式会社は、創エネ(太陽電池)・蓄エネ(二次電池)・省エネ(業務用機器等)技術を融合したシステム(スマートエナジーシステム、以下SES)で、工場や学校、店舗といった施設のCO2排出量やランニングコストの大幅な削減を提案するエナジーソリューション事業を、今後本格的に展開してまいります。 その取り組みの一つとして今回、東京都世田谷区に、太陽電池とリチウムイオン電池を組合わせた「ソーラー駐輪場」と、電動ハイブリッド自転車「エネループ バイク」100台を納入しました。駐輪場の屋根に取り付けた太陽電池で発電した電気を蓄電し、電動ハイブリッド自転車の電池に充電したり、駐輪場の照明を賄うもので、化石燃料を一切使わない、完全独立型のクリーンなシステムです。 世田谷区が運営する、京王線 桜上水駅と東急田園都市線 桜新町駅の駐輪場屋根それぞれに、約46m2の「HIT1太陽電池」7.56kWを設置し、全体で「エネループ バイク」100台分の充電と、駐輪場のLED照明の電力として使用されます。自転車に乗ったまま発電・充電することのできる回生充電機能を搭載した、エネルギー循環型の電動ハイブリッド自転車「エネループ バイク」100台は、桜上水、桜新町に加え、小田急線 経堂駅の駐輪場3ヶ所で、コミュニティサイクルとして区内外の方に広く活用いただくことになります。 三洋電機の提案するスマートエナジーシステム「ソーラー駐輪場」が設置された、世田谷区桜新町駐輪場 (右上 大容量リチウムイオン電池システムと、エネループ バイクの充電器が収納されたBOX) 今回当社が設置したソーラー駐輪場は、「HIT太陽電池」と「リチウムイオン電池システム」を組み合わせることで、夜や雨の日でも商用電源を使うことなく、電動ハイブリッド自転車の充電を行うことができます。また「リチウムイオン蓄電システム」にはACコンセントを搭載しており、緊急時には非常用電源として、外部機器への電源供給も可能です。さらにこのシステムには、DC(直流)で発電・蓄電した太陽エネルギーをAC(交流)に変換することなく、ダイレクトに効率よく活用できる「DC充電器」を搭載しています。 当社が提唱するSESは、太陽電池などCO2排出量の少ない電力を効率よく蓄え、そのエネルギーを最適に活用できるようにコントロールして機器に供給するシステムで、CO2排出量の最小化、電力の需給安定化を図り、クリーンエネルギー社会の実現を目指すものです。今回世田谷区に設置されるシステムは、世界トップクラスの発電効率をほこる「HIT太陽電池」で電気をつくり、「リチウムイオン電池システム」に効率よく蓄え、クリーンエネルギーを無駄なく効率よく活用し、かつ便利で快適な生活をするため「エネループ バイク」に乗っていただく、小規模なSESです。 三洋電機は今後も、創エネ・蓄エネ・活エネを実現する様々なエナジーソリューションの開発、提案を行なってまいります。
ツーウェイスタイルの“G’zOne”をベライゾンワイヤレスに供給
カシオ計算機は、米国ベライゾンワイヤレス(ニュージャージー州、President & CEO:Lowell McAdam)に、QWERTYキーボードを装備した防水・耐衝撃ケータイ『G’zOne Brigade』を供給。本日より販売が開始されましたのでご案内いたします。 当社は2006年、米国ベライゾンワイヤレスに、米国国防総省規格(MILスペック)に準拠した防水・耐衝撃ケータイ“G’zOne”の供給を開始し、米国の携帯電話市場に参入しました。以降、継続的に高性能化や小型化など性能進化を図った“G’zOne”を投入し、北米市場に“タフネスケータイ”という新ジャンルを浸透させてまいりました。 今回ご案内いたします『G’zOne Brigade』は、米国ベライゾンワイヤレスに向けた“G’zOne”の5号機(タフネスケータイとしては6号機)です。 屋外で安心して使えるタフネス性能は継承しながら、新たに横開きの折り畳み形状を採用。開いたときはQWERTYキーボードと大画面(2.9インチワイドQVGA液晶)を使って、パソコンのように両手でメールやコンテンツ閲覧が行え、畳んだときはテンキーパッドとサブディスプレイ(1.2インチ有機EL)を使って、通常の携帯電話のように片手で通話やPTT(プッシュ・ツー・トーク)を行えるツーウェイスタイルを実現しました。これにより、様々な機能やサービスを最適なスタイルで快適に操作することができます。 もちろん、フェイスフォーカス搭載の3.2メガカメラや、PDFなどが閲覧できるドキュメントビューアー、メールを読み上げるテキストツースピーチ、ベライゾンワイヤレスのV CAST Music with Rhapsody™やV CAST Videosに対応するなど機能も充実させるとともに、1440mAhの大容量電池搭載による長時間利用の実現など携帯電話としての基本性能も強化しました。さらに、携帯電話をトランシーバのように使えるPTT機能も、テンキーパッドの下部にステレオスピーカーを配し、大型の専用操作キーを設けることで、使い勝手を大幅に向上させました。
「EMOCION」エモシオン・5.1chデジタルサラウンドヘッドホン
5.1chデジタルサラウンドの広がりや発音方向、精細かつ迫力の有る音声を再現するため、フロント(前方主音声)、センター(セリフ等)、リア(後方音声)、サブウーファー(重低音)の各チャンネル専用スピーカー(ドライバユニット)と、ボイスチャット専用のスピーカーを含め左右合計(ドライバユニット)と、ボイスチャット専用のスピーカーを含め左右合計できるので、シーンに合わせたセッティングでお楽しみ頂けます。ヘッド筐体デザインは音の発生方向や広がりをより明確に再現するためにドライバユニットを3次元的に配置できる突出パイプ構造を採用。音声の定位性や独立性を高めながら小型化と軽量化も実現しました。最新のオンラインゲームやパソコンなどで利用されるボイスチャット(音声チャット)用マイクを左側ヘッド下方内部に搭載しています。臨場感の高い5.1chサラウンドでゲームを楽しみながら、仲間との会話を楽しむことが可能です。パソコン環境ならブルーレイやDVDビデオのサラウンドを楽しみながらボイスチャットが可能です。
プロDJ/クラブ向けプロフェッショナル・パフォーマンスDJミキサー 「DJM-2000」を新発売
近年、プロDJからはより個性的な音をつくりたいというニーズが増えてきており、それに伴い使用機材の 多様化と共にDJブース内の機材構成や設置機材が複雑になってきております。また、ネットワークの普及 とともにMP3などさまざまな音楽ファイルを使用したいという要望が高まっております。 当社は、DJミキシングパフォーマンスに新たな音楽を生み出すことができるインターフェイスと CDJ-2000をはじめとするマルチプレーヤーとのリンク接続が可能になる「PRO DJ LINK」機能、そし て96kHzサンプリング、32bitD/Aコンバーターおよび24bitA/Dコンバーターを搭載した、フルデジタ ルプロフェッショナル・パフォーマンス高性能DJミキサー「DJM-2000」を発売いたします。 このモデルでは、クラブスタンダードであるDJMシリーズの基本レイアウトを踏襲しつつ、より個性的なパ フォーマンスが可能なインターフェイス部を本機の中央部に大きくレイアウトしました。業界初※1の5.8イン チの大型LCDマルチタッチパネルによる「TOUCH PANEL EFFECT」では、エフェクト効果を目で確認し ながらの操作ができます。また、DJが直感的に音を変化させることができる「BEAT EFFECT」「INST FX」を 搭載し、今まで以上に、リアルタイムで自由度の高い演奏が複数の機材を接続することなく、本機のみで可 能です。 「PRO DJ LINK」機能を使用すると、一つのSDカード※2 / USBストレージデバイスで、最大4台の「CDJ- 2000」「CDJ-900」で楽曲の情報を共有することができます。また、最大2台のコンピュータの接続※3が可能 なので、コンピュータを使用するDJの交代がスムーズに行えます。さらに、内蔵のUSBオーディオインタ ーフェイスにより、1台のコンピュータから最大4系統のオーディオ信号が直接入力できます。 音質面では、「DJM-800」を超える当社最高レベルの音を実現しております。当社のフルデジタル DJミキサー「DJM-1000」「DJM-800」は発売以来、プロDJからの厚い信頼を得ており、世界の数多く の著名なクラブに導入されております。 当社は、「DJM-2000」の導入によりラインアップの強化を図るとともに、新しい音楽の楽しみ方を提案 することでDJ市場の活性化に努めてまいります。
ペンタックス初の中判デジタル一眼レフカメラ 「PENTAX 645D」新発売 ―フィールドカメラの頂点を目指し、高い信頼性と圧倒的
HOYA 株式会社PENTAX イメージング・システム事業部は、プロ用デジタルカメラバックに匹敵 する大型のイメージセンサーを搭載し、有効約4000 万画素という超高精細画像を実現するとともに、 アウトドア撮影を容易におこなえる高い信頼性や快適な操作性を備えたレンズ交換式中判デジタル 一眼レフカメラ「PENTAX 645D」を発売いたします。 本製品は、これまで業務用途に限られていた大型イメージセンサーによる超高解像画像を、風景 写真愛好家の方々が、アウトドア撮影でも気兼ねなく楽しめる高画質と機動性、信頼性を兼ね備え たモデルとして開発いたしました。44mm×33mm という大型で高性能なイメージセンサーの搭載 や独自の画像処理技術などにより、有効約4000 万画素の超高精細で圧倒的な解像力が得られる 高画質画像を実現しています。さらに、マグネシウム合金製のボディやLCD を頑強に守る強化ガラ ス(硬質保護ガラス)の採用による軽量かつ堅牢な外装、防塵防滴構造の採用などにより、耐久性と 信頼性を大幅に高めています。また、smc PENTAX645 レンズをはじめ、従来からのペンタックス 645 システムの多くに対応した本体設計とすることで、これまでの資産を効果的に活用したシステム 構築を可能にしています。 製品名:「PENTAX 645D」 ・付属品充電式リチウムイオンバッテリー、バッテリー充電器、USB ケーブル、ストラップ、大型アイカップ、 ソフトウェアCD-ROM 価 格:オープン価格 発売日:2010年5月中旬 生産数量:当初月産500台
FEATURED POST’
![]() |
日本なんて、もう面白くも何ともない!-興味ある記事ですが?
仲の良い友人が KOTAKU の記事を見せてくれましたがこの米国発祥のビデオゲーム/雑誌関連のブログはウエッブサイトの中でも最もポピュラーな人気ブログの様です。 さてこのブログに掲載されていた記事 “Japan: It’s Not Funny Anymore“, に関し記事[...]
|
MWC 2008特集 ソニーエリクソンの『W980i』
|
ソニーエリクソンからはWalkmanフォンシリーズの最新モデル『W980i』が登場。MWCからのライブ写真をじっくり見て欲しい。ソニーエリクソンとしては初めてのクラムシェルデザインで、とにかくカッコいい。スペックも内蔵メモリー8GB、320万画素デジタルカメラ、HSDPA対応、Bluetooth、USB、FMラジオなどなど納得いく装備となっている。ちなみに薄さ16.9mm、本体重量は100g。
|
|
|
|
|
|
|
|
MWC 2008特集 ソニーエリクソン、『Xperia』を発表!!!
Sony-EricssonのT250
|
“メタリック”なスタイルで、1.7インチVGA液晶モニター付きのデジタルカメラ、ラジオ機能、infra-rouge(?!?)なインターフェイス。Sony-Ericssonはあなたが必要なもの全てをそれなりの価格で提供してくれるだろう…これから、そうなんだ、まだわかってないんだよ。2007年の4半期を過ぎたくらいに出るとの予告だ。
|
|
|
|
|
|
|
|
Sony EricssonのDS980
|
ついにその時が来た…(続けて歌って)、冗談は止めて、これはSony Ericsson のDS980、Bluetooth対応のヘッドホンだ。ソニーのことだからこの小さな分野を揺り動かすような予感がする。自動的に携帯の受信を探知して、6時間も連続して(のどがからからになるぞ)話せる。さらに情報を確認できるように小さなOLED画面もついている。
|
|
|
|
|
|
Via Gizmodo |
|
















