ヤマハ スピーチプライバシーシステム『VSP-1』
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ヤマハ株式会社(本社:静岡県浜松市中区中沢町10-1、社長:梅村 充)は、“聞かれたくない会話”を独自の“情報マスキング音”でカモフラージュし、会話のプライバシー(スピーチプライバシー)を守る、ヤマハスピーチプライバシーシステム『VSP-1』の販売を4月20日(水)から開始します。当システムは、重要な会話、個人情報を含む会話がなされている多くの現場で「会話の内容を第三者に聞かれたくない」というニーズがあることに着目し、開発されたものです。『VSP-1』は、コンパクト[...]
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Via Yamaha |
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ヤマハ デスクトップオーディオシステム 『TSX-140』
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ヤマハ株式会社(本社:静岡県浜松市中区中沢町10-1、社長:梅村 充)は、自然の風合いをデザインに求めたiPod対応デスクトップオーディオシステム『TSX-140』を11月上旬より全国で発売いたします。 さまざまな個性に対応するべく、豊富なラインナップを備えるヤマハのiPod/iPhone対応オーディオ。今回発売する『TSX-140』は、心落ち着く自然の風合いを取り入れた、ユニークなデザインを採用。さらに、爽やかな目覚めをサポートするインテリアラーム機能を備える[...]
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Via Yamaha |
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ヤマハ ポケットレコーダー 『POCKETRAK W24』 『POCKETRAK C24』
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ヤマハ株式会社(本社:静岡県浜松市中区中沢町10-1、社長:梅村 充)は、レコーディング機器の新製品として、ヤマハ ポケットレコーダー『POCKETRAK W24』『POCKETRAK C24』を2010年1月30日から発売します。 <製品の概要> 当社は、カセットテープ、DAT、MDなどのメディアに替わる小型音楽録音機器として、一昨年8月にポケットレコーダー『POCKETRAK CX(ポケットラック・シーエックス)』を発売。軽量コンパクトなボディに、高音質録音と[...]
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Via Yamaha |
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美しいデザインと躍動感あふれるサウンドで好評のHiFi&シアタースピーカー 「NS-700シリーズ」にヤマハ伝統の黒鏡面ピアノフィニッシュ登場
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ヤマハ株式会社(本社:静岡県浜松市中区中沢町10-1、社長:梅村 充)は、ピュアオーディオもホームシアターも高音質で楽しめるスピーカー、「NS-700シリーズ」の新製品として、ヤマハのグランドピアノと同等の黒鏡面ピアノフィニッシュ(仕上げ)を採用したヤマハスピーカー「NS-F700(BP)」「NS-B750(BP)」「NS-B700(BP)」「NS-C700(BP)」の4機種を、それぞれ9月上旬より全国で発売いたします。 <製品の概要> 昨年9月に発売した「NS-7[...]
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Via Yamaha Release |
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【コンセプト】ヤマハ x KDDIコラボで生まれたユニークなデザイン
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原宿はKDDI Designing Studioで開催中の「ガッキトケータイ」展。そんななんだか楽しそうなコンセプトにつられて、さっそく僕らAkihabranewsチームも足を運んでみた。早速その報告をしよう。 今回のコンセプトは、ヤマハとKDDIのコラボレーションで生まれた企画だ。ヤマハというからには当然「楽器」、その楽器を携帯電話のインターフェースに取り込んだユニークなモデルが紹介されていた。 いくつかあるモデルの中から、まず一番に『Band in my Poc[...]
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Via KDDI |
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ヤマハ、おしゃれなスピーカー『YST001』を発表
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ヤマハから発表されたスピーカーの新モデル『YST001』。実はこれ、コイズミ照明とのコラボレーションによって生まれた製品で、タワー型のスピーカー背部に、それぞれ25Wのハロゲンランプ3本が仕込まれている。照明の強さを調節できるリモコンまで用意された。 スピーカー本体の再生周波数帯域は70Hz~35000Hz、インピーダンス6 Ω。残念ながら、出力をはじめとするその他のスペックは発表されていない。 このおしゃれなスピーカー、販売価格は13万4400円だという。ロマンチ[...]
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ヤマハ『YSP-600』、「リアル5.1ch」サラウンド
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ヤマハのデジタル・サラウンド・プロジェクターに、新モデル『YSP-600』が登場した。総出力62W(2Wx16ch + 15Wx2ch)のアンプを搭載し、Dolby Digital、Dolby Pro Logic、Dolby Pro Logic II、DTS、DTS Neo、AAC、PCMといった音声フォーマットに対応する。 さらに1080p25/50および60対応のHDMI入力x2と出力x1を装備、日立「Woooリンク」、東芝「レグザリンク」、パナソニック「Vieraリンク」などに対応している。
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Via Yamaha |
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ヤマハから新しいDVDホームシアターシステム『DVX-1000』発売
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新発売のホームシアターシステム『DVX-1000』は、ヤマハ独自のバーチャルサラウンド技術「Air Surround Xtreme」を搭載、左右2台のスピーカーとサブウーハーで7.1chサラウンドに匹敵する高音質を実現させている。DVDプレーヤーは、DivX/DivX ULTRAといったビデオファイルのほか、MP3/WMAオーディオファイルの再生にも対応している。AM/FMチューナーも内蔵。 USBポートのほか、HDMI端子を装備していて、1080pまでのアップスケ[...]
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Via Yamaha |
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ヤマハ、デジタルサウンドプロジェクター新発売!
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パナソニック『VIERA』、東芝『REZGA』、日立『Wooo』といったテレビを持っている人に、ヤマハから救いの手(?)が!!! 来月にも発売開始となる、ヤマハのサウンドプロジェクターの新製品『YSP-3000』は、これら全機種に対応するというのだ。 このサウンドプロジェクターの総合出力は82W(2×20 + 2×21)で、希望すればオプションでサブウーハーを加えることもできる。ボディカラーは2色から選べるようになっている。 これ一台で、リアル5[...]
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ヤマハから 『TSX-100』新発売
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ヤマハから、iPodドックとCDプレーヤーがクロックラジオに一体化した「オール・イン・ワン」デスクトップ・オーディオシステム『TSX-100』が新発売される。価格はオープン価格だが、400ユーロ前後となる見込みだ。 WMA/MP3の再生が可能なCDプレーヤー、12W+12Wのアンプを搭載している。
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Via YAMAHA |
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今夜はホームシネマ! 近所迷惑には要注意…
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待ちに待ったヤマハのホームシネマDSPシリーズの新製品、AVアンプ『DSP-Z11』がいよいよ今月、正確には12月10日から、日本全国の販売店で発売される。8月にD.R.が関連ニュースを書いていたけれど、とうとう現実の話になったわけだ! THX Ultra 2準拠、HDMI 1.3a対応、1080pをサポートなど、まさに迫力の臨場感を実感できる11.2chパワーアンプ。 インターフェースにはHDMI端子入力5系統を装備し、フルHD画質に対応している。さらにコンポーネ[...]
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『PJP-25UR』 ヤマハから新しい会議用マイクスピーカー登場
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ヤマハが今日発表したのは、新しいVoIP製品で、言い換えると会議用マイクスピーカーだ。三角形をした本体のサイズは 229x152x34mm、重量570g。USBバスパワーで作動するうえに、可動式のマイクアームが採用され、さまざまな会議シーンに応じた設定ができるようになっている。 音質には定評のあるヤマハの新製品だけに、安心して使用できることは間違いなさそうだ。
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Via Yamaha |
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ヤマハだってSACD!
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SACDの時代復活か? いやはや純粋にSACD時代の幕開けなのか? とにもかくにも、ヤマハからもSACDに対応した高級ラインの最新モデルが発表された。いい音のためなら出費をも厭わない人のための『CD-S2000 』(SACDレシーバー)と『 A-S2000 』(プリアンプ)がそれ。たしかに破格の値がするホンダのスポーツカーに比べたらなんてことないかもしれないが、それでも2300ユーロ。やはりヤマハ、選ばれた人のためだけの製品なのかもしれない。 値段からすれば当然のご[...]
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Via Yamaha |
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NX-B02 Bluetooth対応のモバイルスピーカー ヤマハから
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モバイルスピーカーNXシリーズ。ヤマハから新しいスピーカーの形の提案だ。Bluetooth接続に対応したNX-B02。PDAやPCなどBluetooth機能搭載機器の楽曲を2x6Wのステレオスピーカーで楽しめる。そしてNX-U02。BluetoothのかわりにUSB接続に対応している。最後はNX-A02・・・Bluetooth・USBに非対応、ステレオミニ入力端子のみのクラシカルなスピーカーだ。 全モデルともサイズは84x84x170mm。
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Via YAMAHA |
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ヤマハから新しいホームシアター
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ヤマハから新発売のホームシアター、Yamaha RX-Z11。まるでオートバイの名前のようだけど免停覚悟でスピードを出すかわりに上げるのはデシベル。 THX Ultra 2認定、HDMI 1.3a、1080p対応で11.2chを実現!忘れかけていた「音に溺れる」感覚を呼び覚ましてくれる。さらにゾーンコントロール機能が付いていて部屋中どこにいても高画質・高音質を楽しめる。 インターフェースにかんしてはHDMI5ポートありハイビジョンテレビにも対応可能。さらにDolby[...]
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Via Yamaha USA |
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ヤマハのUSBマイクロコンポ CRX-E320
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ヤマハから新しいCDレシーバー(アンプ付属)登場。この「ピアノクラフト」シリーズCRX-E320はヤマハの実力を見せ付ける製品だ。AM/FMチューナー内蔵、MP3やWMAの再生にも対応している。またUSBポートを装備しているのでUSBメモリーやDAPを接続して楽しむことも。スピーカー出力2x30W(6Ω)で95dBの音を提供。日本国内販売価格は290ユーロ。
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Via YAMAHA |
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DSP-AX861、ヤマハのHDMIサポートAVアンプ
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どうも、アンプの新製品ラッシュみたいだな。そこでここにあるのはヤマハの新モデル。7.1chの7x105W 6Ω、HDMI1.2a端子搭載、DSD、SACD、そしてもちろんBlu-Ray対応。さらに、DTS-ESやDolby Digital EXといった様々なソースもきれいに再生…価格は11万円、ということは670ユーロだ。
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ヤマハのRX-V861、完璧な音
ヤマハの<シネマDSP-Plus>
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ヤマハが新しいAVアンプ、DSP-AX761を発売する。HDMI入力端子2基にくわえて、1080p対応のHDMI出力端子搭載。新しい点は、DSDやSACD、さらにBlu-Rayディスクに使われいるフォーマットといった様々なフォーマットに対応していることだ。それに<シネマDSP-Plus>もある。出力は7x90W、6Ω。価格は530ユーロだ。
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Via YAMAHA |
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YSP-900、ヤマハの新デジタルサラウンドプロジェクター
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日本は地価が高いので有名だから、当然あちらでもこちらでも狭い家ばかり。 これがホームシアターファンには大問題。ヤマハは何年か前からヴァーチャルサラウンド のスピーカーシステムを発売してきたが、うれしいことに今ここに最新ヴァージョン、 YSP-900が出ることになった。32インチのテレビと一緒に使うのにちょうどいいサイズで、 多彩なビームモードを有し、2.1または5.1サラウンド。最後に、あなたのホームシアターライフを より快適にするために、このYSP-900は、マイ[...]
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Via Yamaha |
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ヤマハに新しい2つのAVアンプ登場
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ヤマハは2つの新しいのオーディオビデオ用アンプ、DSP-AX461(320ユーロ)、DSP-AX36(240ユーロ)を発表。ともにiPpodのフォーマットと互換性があり、ヤマハのiPod用ユニバーサルドックYDS-10と接続できます。<鼓膜の垢おとし>のためは出力5x100W。この2つのモデルにある違いは、外部との接続端子の数だけです。
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Via Yamaha |
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Icarhuz26 - [13/10/2011 - 11:44]