アイ・オー・データ、USB接続WSIMカードアダプターを発表
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WSIMといえば、ご存知ウィルコムのPHS通信部分だけを独立させたモジュール。 アイ・オー・データから、そのWSIMに対応したUSB接続型のカードアダプターが登場した。WSIMをウィルコムの電話機からこのアダプターに差し替えてPCにUSB接続するだけで、簡単にウィルコムサービスのインターネット環境を設置できるというスグレモノ!
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Via IODATA |
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ウィルコムの新型PHS端末、『X Plate』
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ウィルコムから、ファッション性を重視したPHS携帯電話『X Plate』が登場した。W-OAM (Willcom-Optimized Adaptive Modulation)技術を搭載し、日本製品としては唯一、中国・タイ・台湾でも使用可能なPIM式携帯電話だ。 インターネットナビゲーターにはJavaを採用、そのほかFlashや、1.8インチディスプレイを搭載している。外寸47.3×11.5x110mm、重量は64g。
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Via Willcom |
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ウィルコム、PHS携帯『Honey Bee』発表
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3G、3.5G(HSDPA)通信規格に準拠した多機能携帯電話が主流の今、あえて基本機能、つまり通話すること、そしてメールの送受信にこだわったPHS端末を提案し続けているのがウィルコムだ。他社に比べてデザイン面では若干劣るものの、安い通話料金を設定してユーザーを獲得している。 そのウィルコムから新しく、『Honey Bee(WX331K)』が発表された。重量73g、外寸42x120x9.9mmとコンパクトなボディに2インチQVGA液晶ディスプレイを搭載し、Opera [...]
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Via Willcom |
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「NICO+」 電話の基本にこだわるとこうなる!!!
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ユーザーが電話に求めるものとは…電話をかけること、電話を受けること。だろう。あ、忘れちゃいけない、ゲーム機能。とにかくこの「NICO+」ができることといったら、それくらいだ。 最新の携帯電話機には、恐ろしいほどの多彩な機能が搭載されているわけだけれど、実際に利用している人は少数派だろう。ほとんどのユーザーは、全体の10%ほどの機能しか使っていないらしい。いわゆる電話機能と、e-mail機能さえあれば、用は足りるわけだ…なら、いっそのことシンプルにこだわってみたらどう[...]
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Via WILLCOM |
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ウィルコム・サンヨーの共同開発、初の乾電池電話
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電話っていうのは結局のところ使いやすいのが一番、それでもって簡単にすぐ充電できればいうことない。今回発表された試作品第一号はワンセグチューナー、ゲーム、MP3や3Gなどの最新技術搭載の電話とはかけ離れた、純粋なPHS電話機で充電式単3形電池で作動するというもの。ここで使用されているのはエネループ電池で、連続待ち受け時間250時間、または連続通話時間は5時間。なかなかだろ?
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Via WILLCOM |
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X、Willcomの新PDA PhoneがWM6搭載で
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Willcomは新しいPHS PhoneのPDA、Xを発売すると発表した。それに乗じて新しいウェブサイトX-W.jpの予告も流れ始めた…実際の製品についての情報がまったくなく、写真もないんだが、それでもこれだけはお知らせできる。このPDA Phoneが一般的なモデルより23.9%も小さく、10.3%も軽く、14.8%も薄いということだ。 このPDA PhoneがWindows Mobile 6.0搭載なのはグッドニュースだね!
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Via Willcom X |
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Icarhuz26 - [13/10/2011 - 11:44]