ハイファイオーディオの新技術と ノウハウで PC の音楽再生品質を鮮やかに美しく昇華する PCI Express 対応新設計デジタルオーディオボード発売
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オンキヨーは、オーディオ品質の音楽再生を PC で楽しめるアイテムとして「WAVIO」ブランドを 1998 年に立ち上げ、業界に先駆 けて PC 用オーディオボードを開発しました。以来、様々なオーディオ専用部品や最新の回路設計技術を投入し、PC での音楽 再生においても、高級オーディオに匹敵する音楽再生品質を実現し、市場で高く評価されてきました。 本日発表の新製品「SE-300PCIE」には、当社製フラッグシップセパレートオーディオに[...]
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オンキヨー、今後拡大が予想されるタブレット端末市場に個性的な高付加価値製品パーソナルモバイルを投入。国内メーカー初、Windows® 7 を搭載したスレートPC 3 モデルを発表
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オンキヨー株式会社は、既存のノートブックのラインアップとは一線を画す個性的なモバイル製品「パーソナルモバイル」の新 製品として、Windows® 7 Home Premium を搭載したスレート PC を国内メーカーで初めて発表*、全国のオンキヨーPC 製品取扱 店および、オンキヨー製品公式ショッピングサイト「ONKYO DIRECT」にて本日より受注を開始、10 月中旬より順次発売を開始 いたします。 本日新たに ONKYO ブランドのライン[...]
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BGMリスニングが生まれ変わる iPod/PCの音源をピュアなまま「デジタル伝送」する ミニマムオーディオが登場
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iPodの登場によって、オーディオシステムは大きな転換期を迎えています。従来のオーディオは「再生と録音」の2つの役割が 必要でしたが、パソコンで音楽を記録するライフスタイルが一般化したことにより、オーディオ機器は機能を絞り込んで再生に 特化できるようになっています。市場では家庭内でiPodを楽しめるiPodスピーカーなどが続々とリリースされていますが、コンパ クト設計と音質を両立することに課題がありました。このたび発売するオー[...]
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革新的なピュアオーディオ技術を結集 3D&ネットワークオーディオ時代に提案する オンキヨーのフラッグシップAVセンター
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3D映画が注目を浴び、3Dテレビや3Dブルーレイディスクプレーヤーの登場に沸く2010年、AVセンターには、最先端の3D映像 伝送に対応するだけでなく、3Dシアターの魅力を存分に引き出すサウンドクオリティが求められます。TX-NA1008/TX-NA5008 は、ピュアオーディオ開発で培ってきた設計ノウハウを結集して、微小信号まで埋もれることなく再生する能力を追求。アンプ の地力を飛躍的に向上できるが、極めて制御の難しい3段インバ[...]
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省電力LED バックライト液晶、最新オフィスアプリケーションを 付属したフラッグシップスリムタワーなど オンキヨーのNEW デスクトップシリーズ
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オンキヨー株式会社は、フラッグシップスリムタワー「S7 シリーズ」、及びフルハイビジョン液晶・地上デジタルテレビチューナーを搭載したオールインワンデスクトップPC「E4 シリーズ」のラインアップを一新、最新オフィスアプリケーション:Microsoft® Office2010 に対応するモデルを用意しました。これらのモデルは店頭販売専用夏モデルとして、全国のオンキヨーPC 製品取扱店にて6 月下旬より発売を順次開始いたします。 本日発表の「S7 シリーズ」には、省電力[...]
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地デジ、ブルーレイ、ハイビジョン映像を楽しめる エンターテイメントノートパソコンなど オンキヨーのNEW ノートブックシリーズ
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オンキヨー株式会社は2010 年1 月より、自社開発の小型地上デジタルテレビチューナー、FM/AM ラジオチューナー、統合視聴再生ソフトの搭載を開始し、2010 年3 月には両チューナーの同時搭載が可能なダイレクト専用モデルを発売するなど、ノートパソコンでのマルチメディア機能の普及を進めて参りました。 本日発表のノートブックシリーズは、地上デジタルテレビチューナーに加え、新たにブルーレイディスクドライブを搭載したモデルを用意したA4 ノートパソコン「R5 シリーズ」[...]
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コンパクトなボディに約14.4時間の 長時間バッテリー駆動 個性的な高付加価値製品 パーソナルモバイルの新モデル
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オンキヨー株式会社は、ONKYO ブランドにて展開中のパーソナルモバイルのラインアップを拡充。約14.4 時間の長時間バッテ リー駆動を実現した軽量ネットブック「MX1007A4」を発表、全国のオンキヨーPC 製品取扱店および、オンキヨー製品公式総合 ショッピングサイト「ONKYO DIRECT」にて本日より受注を開始、4 月10 日(土)より順次発売を開始いたします。 本日新たにパーソナルモバイルのラインアップに加わる「MX1007A4」は、10.1 型ワイド輝き[...]
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最先端「HDMI ver.1.4」を搭載して、3D映像に対応。上質な3次元シアターを実現する 本格AVセンターが登場「TX-SA608/TX-SA578」
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TX-SA608/TX-SA578は、HDMIの最新規格「HDMI ver.1.4」を搭載し、3D映像伝送とオーディオリターンチャンネル(ARC)に対応しました。情報量の多い3D映像を伝送するためには、新しいバージョンのHDMI規格が必要になります。オンキヨーは、3Dテレビや3Dブルーレイディスクプレーヤーが広がる将来を見据えて、映像と音の上質な3Dシアターを楽しめる先端仕様を採用しています。TX-SA608は6つ、TX-SA578は4つのHDMI入力端子を装備し[...]
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本格コンポ直系のオールインワンシステム「FRシリーズ」 音質をさらにブラッシュアップしたニューモデルが登場
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FRシリーズは、オールインワンコンポの先駆けとして1998年に誕生し、以来本格コンポーネントの設計手法を徹底して採り入れ音質仕様を高めています。また、操作性を重視したシンプルなデザインや、オプション機器を拡張できる発展性にもこだわり、こうしたロングライフ設計が世代を越えた高い評価に結びついています。 11世代目を迎えたニューモデルは、音楽の感動を決定づける小さな音楽情報まで正確に表現するため、計測器に現れないノイズ対処を推し進めて、ピュアな再生能力を向上。さらには、[...]
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ホームシアターのカスタムインストール分野で高評価を得る プロフェッショナルブランド「Integra」ニューモデル
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カスタムインストール分野では、シアタールームの施工や機器の設置・調整などを照明やインテリアまで含めて一人一人のニーズに合わせて行います。プロのインストーラーが映画館のようなエンターテイメント空間をご家庭などにコーディネートするこの分野では、AV機器には次世代を見据えた「ハイクオリティな音質や映像」をはじめ、照明、カーテン、空調などさまざまな生活機器とも連動する「快適なコントロール性」、別室に音楽や映像を配信する「マルチルームへの発展性」などトータルでハイレベルな性能[...]
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世界初、iPod&PCの「デジタル伝送」に成功 ハイエンド・オーディオファン待望のニューインターフェース
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新時代のデジタルインターフェース iPodの登場によって、音楽環境は大きく変化しました。ホームオーディオにはiPodとの親和性が求められるようになり、iPodドックやiPodドックを搭載したオーディオシステムが急速な広がりを見せています。しかしその一方でハイエンド・オーディオファンの間では、一般的なiPodドックの場合、iPod内部で音楽信号をデジタルからアナログに変換して出力するため、iPodサウンドをハイファイ品質に高めるには課題があるといった声がありました。こ[...]
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生まれ変わったオンキヨーの SOTEC ハイスペック&ハイクオリティA4 ノート 「Windows® 7」優待アップグレードに対応した5 モデルを発売
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オンキヨー株式会社は2008 年9 月に株式会社ソーテックと合併して、SOTEC はオンキヨーのPC ブランドとして生まれ変わり ました。オンキヨーが長く培ってきた高級オーディオの感性豊かなデザインや機能、使いやすさなどを新生SOTEC の製品開発 に取り入れて、顧客満足度を高めて参りました。品質面においても、これまで高級オーディオの国内生産工場である鳥取オン キヨー株式会社にPC の生産を移管して、同工場でカスタマーサポートなどを一元化し、生まれ変わったブランドに[...]
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クラス最薄&最軽量*を誇るSOTEC ミニノートに 次世代通信技術「WiMAX」に対応したプレミアムモデルが登場
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オンキヨー株式会社は、SOTEC ブランドで展開中のミニノートPC「SOTEC C204 シリーズ」のラインアップを拡充、モバイルWiMAX に対応した店頭販売専用モデル「SOTEC C204A5」・「SOTEC C204A5B」の2 モデルを発表、59,800 円(市場想定価格・税込)から発売します。 本日発表のminimumPC「SOTEC C204A5」・「SOTEC C204A5B」は、先月発表し10型ワイド液晶を搭載したミニノートPC において最薄・最軽量[...]
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オーディオまでひとつになった液晶一体型PC 「E7 シリーズ」に、2モデルがあらたにラインアップ カスタマイズ対応モデルなど選択肢が拡がりました
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オンキヨー株式会社は、SOTECブランドで展開中の液晶一体型PC「SOTEC E7シリーズ」のラインアップを拡充、SOTECダイレクト専用モデル「SOTEC DE702」、及び店頭販売専用モデル「SOTEC E702A7B」の2モデルを発表します。 本日発表の2モデルは、縦横比16:9のフルハイビジョン液晶パネルに加え、オンキヨーテクノロジーを投入した高品位スピーカーとiPod用Dockを搭載、ケーブルレスでiPodと接続することができ、音楽ライブラリや地上デジタル[...]
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Via Onkyo Sotec |
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SOTECダイレクト専用モデル 約5時間駆動を実現したミニノートPC 49,800円(税込)から発売
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オンキヨー株式会社は、約5時間の長時間駆動を実現しHDDや無線LAN性能を強化、クラス最上位の基本性能を備えたダイレクト販売専用ミニノートPCとして、minimumPC「SOTEC DC101WP」「SOTEC DC101BP」をSOTECダイレクト(http://www.sotec.co.jp/)にて本日3日より受注を開始いたします。 本日発表のminimumPC「SOTEC DC101WP」「SOTEC DC101BP」は、大画面10.1型ワイド液晶や大型キーボ[...]
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FRシリーズの頂点 「X-N9FX」のセンター部単品販売モデル
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本格コンポーネントの設計手法を徹底して採り入れたプレミアムなCD/MDオールインワンシステム。FRシリーズは1998年の誕生以来、永く使える上質なオーディオを目指してつねに進化を続け、今回で10世代モデルとなりました。本モデルでは「USBインターフェース」をあらたに装備。PCから音楽ファイルを録音したUSBメモリを接続すればまるでミュージックサーバーのように膨大な音楽ライブラリを次々と再生。 進化はもちろんインターフェースだけではなく、たとえばセンター部の開発にあた[...]
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Via ONKYO |
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スケール感豊かなハイクオリティサウンドを実現 先進技術を凝縮するスタイリッシュ・トールボーイスピーカー
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D-108E 本格的なホームシアターシステムを構築する上で、フロントスピーカーのクオリティはとても重要になります。しかし低音再生能力に秀でた大型スピーカーを導入するには、ゆとりのあるスペースを確保しなければなりません。そのため日本の住環境では小さな高性能スピーカーを求めるニーズも多くあります。オンキヨーは、スピーカーの心臓部と言われるスピーカーユニットを振動板の素材開発から行い、革新させたスピーカー技術をコンパクトな製品にも投入しています。D-108Eの設計において[...]
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Via Onkyo D-108E |
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オンキョー 7.1chAVアンプ『TX-SA706』を発表、ソニーに対抗か
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オンキョーは、HDMI1.3に対応した7.1chAVアンプの新モデル『TX-SA706X』を発表した。 インターフェースにはHDMI入力5系統、ビデオ信号1080pに対応したHDMI出力を1系統装備している。Dolby True HD / DTS-HD Master Audioといった最新のオーディオデコードにも対応する。 最大出力は200Wx7を発揮、再生周波数帯域は5Hz~100000Hz(果たして実際にそんなにいるかどうかは別として…)。小さいボリュームでの再[...]
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オンキョー、HDフロントサラウンドシステム『GXW-2.1HD』をリリース
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オンキョーは、発売中の『GXW-2.1』シリーズをベースとしたHDフロントサラウンドシステム『GXW-2.1HD』を発表、6月21日より販売開始を予定している。 この新モデルは、5.1ch再生対応のアンプを内蔵したサブウーハー(60 W / 3 Ω)に、2台のスピーカー(出力は各スピーカーあたり30W / 6 Ω)を組み合わせたシステムとなっている。オプションであと3台のスピーカーを追加すれば、本格的な5.1ch環境にシステム・アップすることもできるわけだ。HDMI[...]
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オンキョー、アルミ筐体キーボード2モデル新発売
オンキョー『BASE-V20HD』、HD対応2.1chホームシアターシステム
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オンキョーは、新しい2.1chホームシアターシステム 『BASE-V20HD』を発表、約2週間後に発売開始となる予定だ。 HDMI 1.3aのほか、TrueHD、DTS-HD、Dolby NRなどにも対応…これだけの実力を、205x326x116mmという小さな体に詰め込んでいる。おそらく、究極の高音質スピーカーというわけにはいかないだろうが、少なくとも省スペースでかつエレガントなホームシアターシステムが欲しい、なんていう場合にはまさに最適な製品だろう。
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オンキョー 『TX-SA606X』
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オンキョーから、「VIERA(Panasonic)」「AQUOS (Sharp)」「REGZA (Toshiba)」とシステムリンクするAVセンター『TX-SA606X』が発表された。せっかくのホームシアターシステムでも、テレビのリモコンで操作できないとイマイチ不便。というユーザーの声を製品化させたあたりはさすが! Dolby NRs、True HD、DTS-HD Master Audioのほか、x.v. Color や HDMI 1.3aにも対応する。 実用最大出力は、全7チャンネル185W(6Ω)。
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Icarhuz26 - [13/10/2011 - 11:44]