三洋電機から新しいロボット登場
|
三洋電機は、「床下点検ロボット」の試作品を開発したと発表。日本の戸建住宅の狭い床下を動きやすいように設計されている。住宅維持には欠かせない、配水や床下の傷みを点検するのが目的。このロボット、来年にはテスト販売開始を目指すという。 販売価格はおよそ100万円となる予想。住宅家屋の寿命を改善することを目的とした、政府の点検プログラムが提唱されたのにも重なって、まさに時代を読んだ開発・発表となった。
|
|
|
|
|
Via SANYO |
|








Icarhuz26 - [13/10/2011 - 11:44]