世界最小・最軽量のミラー反射式超短投写液晶プロジェクター 「CP-A300NJ」「CP-AW250NJ」発売
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日立コンシューマエレクトロニクス株式会社(取締役社長:渡邊修徳/以下、日立)は、ミラー反射式超短投写液晶プロジェクターとして世界最小・最軽量となる「CP-A300NJ」「CP-AW250NJ」の2機種を、2011年5月10日より発売します。 日立は、1980年代前半より短投写光学系の開発に取り組み、その技術をリアプロジェクションテレビや液晶プロジェクターに適用することでセット本体の小型化・設置場所の省スペース化を進めてきました。2008年1月には、独自に開発した「自[...]
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スマートフォン向け高輝度・高精細IPS液晶ディスプレイを開発
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ハイビジョン(HD:720×1280)対応4.5型高輝度IPS液晶モジュールを開発 株式会社日立ディスプレイズ(取締役社長:井本義之/以下、日立ディスプレイズ)は、このたび、スマートフォン向けに高輝度・ハイビジョン(HD:720×1280)対応の高精細IPS液晶ディスプレイを開発しました。本ディスプレイは、液晶ディスプレイの高開口率化と、バックライトの光をより効率的に利用する新たな技術を採用したことにより、ディスプレイの高精細化、高色再現化に伴い発生していた輝度の[...]
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充電ケーブルなしでiPhone4に充電できる 国内初 「Qi(チー)」規格に準拠したワイヤレス充電機器を新発売
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日立マクセル株式会社(取締役社長:角田 義人、以下マクセル)は、充電ケーブルなしでiPhone4に充電できる、「Qi(チー)」規格に国内で初めて準拠したワイヤレス送電パッド「WP-PD10.BK」「WP-PD10S.BK」およびiPhone4専用ワイヤレス受電スリーブ「WP-SL10A.BK」を4月25日より順次発売します。なお本製品は、Smart Energy Japan 2011(2月8日〜2月10日、東京ビックサイト西展示ホール1・ブースNo.75)のマクセル[...]
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最大 3 テラバイトの外付けハードディスク「XL Desk」シリーズを販売開始
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株式会社日立グローバルストレージテクノロジーズ(代表取締役 取締役社長 堀家 正充/以下、 日立 GST)は、拡大する外付けハードディスク(以下、HDD)の市場に対応して、最大記憶容量 3 テラ バイト(テラは 1 兆/以下、TB)モデルを日本で販売します。昨年 12 月に先行して発表した 3TB の IDK(内蔵ドライブキット)はユーザから高い評価をいただきました。もっと手軽な容量増設の手段が 欲しいというニーズに応え、今回 3TB[...]
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「まめ形ヘッドホン」につや消しラバーコーティング ふっくらカラー「HP-CN12F」全4色を新発売
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日立マクセル株式会社(執行役社長:角田 義人)は、「まめ形ヘッドホン」の新カラーラインアップとして、つや消しラバーコーティングをほどこした、ふっくらカラーの「HP-CN12F」全4色を6月25日より発売します。 昨今、iPodなどポータブルオーディオ機器の普及によりヘッドホンの市場は大きく伸長しています。ヘッドホンの種類も多様化しており、中でも近年は遮音性が高く耳にもフィットしやすいカナル型ヘッドホンの需要が拡大しています。また、ポータブルオーディオ機器の色展開[...]
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2010年6月1日 7ミリ厚の2.5型ハードディスク装置として、業界最大容量*および業界最速*の製品を含む”Zシリーズ”を販売開始
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日立グローバルストレージテクノロジーズ(本社機能 米国カリフォルニア州サンノゼ市、社長兼 CEO Steve Milligan (スティーブ・ミリガン)、以下、日立GST)は、製品の厚さが7ミリメートルと薄型軽量の2.5型ハードディスク装置(以下、HDD) “Zシリーズ”を発表しました。ZシリーズファミリのノートPC向けTravelstarおよび情報家電機器向けCinemaStar製品は、高い信頼性、低消費電力、耐衝撃性および低騒音などの従来から培ってきた特長を継続[...]
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500GBのHDDを内蔵し、ハイビジョン画質で最大約400時間録画できる、 「録画テレビ」Woooシリーズ5機種を発売
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日立コンシューマエレクトロニクス株式会社(取締役社長:渡邊 修徳)は、本体に従来の2倍の容量の500GBのHDDを内蔵し、ハイビジョン8倍録画を使うことにより、ハイビジョン画質で最大約400時間の長時間録画を実現した、地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンテレビ「Wooo」シリーズ全5機種を9月10日から順次発売します。今回の発売により、当社のHDD内蔵「録画テレビ」は、本年春に発売したラインアップと合わせ、全20機種になります。 今回発売する新製品は、従来の[...]
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記憶容量2テラバイト、毎分7,200回転の3.5型ハードディスク装置 – 記憶容量の新たなマイルストーンに到達したDeskstar製品シリーズ
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日立グローバルストレージテクノロジーズ (本社機能 米国カリフォルニア州サンノゼ市、社長兼CFO Steve Milligan、以下、日立GST)は、毎分7,200回転で記憶容量2テラバイト(テラは1兆、以下TB)の3.5型ディスク装置(以下、HDD)「Deskstar 7K2000」の出荷を開始しました。本製品は、高い性能や記憶容量に加え、低消費電力動作や環境に配慮した製品設計など、各要素のバランスを図った製品です。 Deskstar 7K2000は、4世代目とな[...]
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AVラックにすっきり収まるiPod®対応2.1chデッキスピーカーを新発売
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日立マクセル株式会社(執行役社長:角田 義人)は、iPod®の音楽再生・充電に対応した、AVラックにすっきり収まる幅430mmの2.1chデッキスピーカー*1「MXSP-3000」を8月5日より発売します。 iPod®などポータブルオーディオ機器の普及により、ネットワークからポータブルオーディオ機器に取り込んだ音楽や動画を外付けのスピーカーに接続して楽しむニーズが高まっており、アクティブスピーカーの市場は急速に拡大しています。 このたびマクセルが発売するiPo[...]
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iPod®専用 小型・軽量ノイズキャンセリングヘッドホンを新発売
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日立マクセル株式会社(執行役社長:角田 義人)は、騒音を最大約1/9*1に低減してリスニング環境を向上させる、コンパクトで利便性に優れたiPod®専用の小型・軽量ノイズキャンセリングヘッドホン「HP-NC20.IP」を12月12日より発売します。 ノイズキャンセリング機能が付いたヘッドホンは、電車や飛行機などの中で静かなリスニング環境を求めるニーズの高まりを受け、音楽再生だけでなくリスニング学習や動画コンテンツの視聴などにも多く利用されています。 このたびマクセ[...]
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日立のBDレコーダー、Wooo『DV-BH250』
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日立のBDレコーダーの最新モデルWooo 『DV-BH250』が発表された。販売開始は6月を予定しているという。 このBDレコーダーは、HDD250GBを搭載しHDMI出力端子を装備する。AVCRECにも対応し、DVD-R/RW/RAM だけでなくBD-R/RE にもハイビジョン映像の記録が可能だ。
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日立、「UltraThin 1.5」シリーズをアメリカ合衆国でもリリース
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日立は、液晶テレビ「UltraThin 1.5」シリーズをアメリカ合衆国向けに発売すると発表した。サイズは32、37、42、47インチの4種類で、2年間保証の「Director Series」と、1年間保証の「UltraVision – V Series」が用意されている。販売価格は、前者が1999$ から 4699$、後者のオプションが1799$ から 4499$となる。 以下はプレスリリース CHULA VISTA, Calif.–At its An[...]
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日立から超耐衝撃HDD登場
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ハードディスクといえば、一般的には一度設置されたらドシンと構えて身動きしないもの…というのはあくまでも普通の人の場合で、人生には危険がつきものなんて人にはそれなりの製品をお勧めしたい。そこで登場するのが、日立の『Travelstar 5K320』。2.5インチ(持ち運びにはもってこい)の外付けHDDで、動作時の耐衝撃仕様はなんと400G!!! これが真面目な話だからビックリだ。しつこいようだが、400Gというと製品重量の400倍の荷重だぜ!!! F1レース参戦、スカ[...]
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日立の液晶ディスプレイ 新2機種
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日立は、日本国内において新型液晶ディスプレイを発売する。新発売となるのは、『19-LM-W1』(19インチWXGA+)と『 17LM-1』 (17インチ SXGA)の2機種で、両モデルとも輝度は300cd/m2だという。コントラスト比はというと、一台は1000:1、もう一台が800:1。従来DVIであった接続端子が、このモデルではHDMI対応となっていることに注目したい。
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HDD、BDディスク対応HDビデオカメラ 日立から
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日立からは、容量30GBのHDDとBDディスクドライブを搭載したビデオカメラ『DZ-BD7H』シリーズに新モデル、2機種が発表された。BDドライブを搭載したHDD60GBモデルの『DZ-BD9H』と、60GBHDDのみを搭載したHD記録の『DZ-HD90』がそれだ。 両モデルとも、500万画素CCDセンサーを搭載している。また今回の新製品では、画像処理回路の制御アルゴリズムを最適化し、画質の向上を実現していることに注目したい。
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日立、HDD&DVDハイブリッドカムに新モデル
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日立からは、HDDとDVDドライブを搭載したハイブリッドカム『Wooo』に新モデル2機種が登場した。HDD容量30GBの『DZ-HS903』と、8GBの『DZ-HS803』だ。 これといって驚くような新技術が発表されたわけでもないけれど、両モデルとも331万画素CCDセンサーを搭載、従来モデルより明るさが約1.4倍向上した液晶モニターを採用している。 ウワァオ!!!
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日立 日本国内で液晶テレビ3機種新発表 厚さなんと35mmを実現
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いよいよ、液晶テレビは薄さで勝負の時代がやってきたようだ。 日立からは、液晶テレビ『Wooo』に新しく3機種が投入された。名は体を表すとはよくいったもので、デザインそして性能ともにネーミングに恥ずかしくない製品が勢揃い。今回新発表されたのは、42インチフルHDの 『UT42-HHV700』、37インチフルHD 『UT37-HV700』、そしてHD Ready対応の32インチ 『UT32-HV700』の3モデルだ。 HD対応商品には、120MHzの「Twice Vel[...]
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これからの日立はエコロジーに 低消費電力のHDDを発表
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今回、日立から発表された3.5インチHDDの新モデル、『Deskstar P7K500』シリーズ。記憶容量250から500GBが用意されているシリアルATAモデルでは、従来品と比較して、最大40%までの消費電力のカットに成功している。 バッファ容量はこれまで同様8MB、ディスク回転数は7200rpmとなっている。
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日立のWoooケイタイがauから登場
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今日の主役はau by KDDI。このニュースを皮切りにauで今、なにが面白いかを紹介していこう。となれば、話題はもちろん携帯電話。写真のモデルは日立製で、2.8インチQVGAのOLEDディスプレイ(どうやらこれ、この秋の常識らしい)、200万画素デジタルカメラ、GPS、そして超スタイリッシュな14mmのスリムボディだ。 あ、製品名? 失礼失礼。日立『W53H』!
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CEATEC JAPAN 2007 日立ブース
日立からiVDR内蔵 60型フルHDプラズマテレビ P60-XR01新発売
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日立から「e-ALIS」技術を採用した、60インチフルHD(1920×1080)プラズマテレビが新発売された。このテレビにはさらに着脱式の「iVDR-S (Secure)」を収納するポケットもついている。これは、外付けのHDDで、テレビ番組をHD画質で録画できるというもの。 コントラスト比は10000:1、輝度1000cd/m2。 この怪物を手に入れるには少なくとも5300ユーロの出費を覚悟あれ。
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IV-R1000 iVDR式デジタルチューナー
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日立の話題はまだまだ続く。お次は新発売のIV-R1000。簡単にいってしまえばデジタルハイビジョンビデオレコーダーのようなもの。違いはiVDRスロット(iVポケット)が2口装備されていること。これによって着脱式のHDD(iVDR)を使用してのビデオ録画が可能になる。日本国内での発売は11月から、販売価格は370ユーロの予定。
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Icarhuz26 - [13/10/2011 - 11:44]