iPhone / iPod 対応パーソナルシステム「C-414」を新発売
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ケンウッドは、置き場所を選ばないスリム&スタイリッシュデザインに、使用シーンに合わせて取り外せる脱着 式のデジタル・コネクション・ドックを搭載することで iPhone / iPod の高音質再生が可能な iPhone / iPod 対応パ ーソナルシステム「C-414」を 2 月中旬より順次発売いたします。 ●企画背景と製品の概要 現在のホームオーディオ市場では、昨今の住居環境に応じた幅広い設置性やデザイン性に加え、再生メデ[...]
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Via Kenwood |
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ホームビデオや写真を手軽にフルハイビジョンテレビで再生するメディアプレーヤー
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メルコホールディングス(東・名 6676)グループの中核企業 株式会社バッファロー(本社:名古屋市、代表取締役社長:斉木 邦明、以下バッファロー)は、お使いのテレビに接続するだけで、ビデオカメラやデジタルカメラ、外付けHDD、USBメモリーやパソコンなどの映像・写 真・音楽が再生できる、シンプルなマルチメディアプレーヤー「LT-V100」を発売いたします。 「LT-V100」は、本体の前後にUSBポートを各1ポート装備し、USBに対応したハイビジョンカメラやデジタ [...]
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Via Buffalo |
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最先端「HDMI ver.1.4」を搭載して、3D映像に対応。上質な3次元シアターを実現する 本格AVセンターが登場「TX-SA608/TX-SA578」
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TX-SA608/TX-SA578は、HDMIの最新規格「HDMI ver.1.4」を搭載し、3D映像伝送とオーディオリターンチャンネル(ARC)に対応しました。情報量の多い3D映像を伝送するためには、新しいバージョンのHDMI規格が必要になります。オンキヨーは、3Dテレビや3Dブルーレイディスクプレーヤーが広がる将来を見据えて、映像と音の上質な3Dシアターを楽しめる先端仕様を採用しています。TX-SA608は6つ、TX-SA578は4つのHDMI入力端子を装備し[...]
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Via Onkyo |
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スリムなボディに最新の機能を凝縮した 7.1ch AVサラウンドアンプ NR1501 を発売
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NR1501は、フラットパネルTVがディスプレイのスタンダードとなった、現代におけるリビングルームに最適なAVアンプとしてマランツからの新たな提案をするために企画・開発をいたしました。 設置の自由度を高める 高さ105mm、奥行き367mm の省スペース設計 洗練されたスタイリングと高音質を両立するM-1デザインの採用 4入力/1出力のHDMI端子を装備 Dolby True HD, DTS-HDをはじめとする最新のHDオーディオフォーマットに対応 75W×7chの[...]
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Via Marantz |
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エントリークラスでマキシマムな機能 HDオーディオフォーマット、Dolby ProLogic IIzデコーダー搭載
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デノンはAVサラウンドアンプAVC-1610を発売いたします。AVC-1610はHDMI Ver.1.3aを搭載し、Dolby True HD、DTS-HDMaster Audioのデコードにも対応。また、最新のシミュレーションサラウンドのDolby Pro Logic IIzデコーダーを搭載。高さ方向への音移動も実現する新たなサラウンドサウンドを創出します(※)。さらに、簡単なスピーカー設定と快適な操作性を実現するAudyssey Dynamic EQ &[...]
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パナソニックの5.1chサラウンドヘッドホン『RP-WF5500』とうとう発売!
Maxian 『E900 DIC』をアップグレード
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韓国Maxianのポータブルメディアプレーヤー、『E900 DIC』にパワーアップした新モデルが登場した。既存モデルのHDD30GBに、なんと60GBモデルが加わったのだ。『E900 DIC』は、最大46冊に相当する辞典・辞書を搭載する電子辞書なのだけれど、PMP/PDA(PIM)としても活躍するスグレモノだ。 4.3インチWVGA液晶ディスプレイを搭載、OSはWinCe 5.0を採用。再生できるビデオフォーマットは、AVI・ MPG・WMV・ASF・DAT・VOB[...]
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『SE-DRS3000C』 パイオニアのコードレスデジタルヘッドホン
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コードレスデジタルヘッドホン(2.4Ghz)を物色中? そんな人に迷わずおすすめしたいのが、パイオニアの新製品 『SE-DRS3000C』だ。トランスミッター内蔵で、日本国内では5月中旬に約39,800円で発売開始される予定だ。 最大30mまでのワイヤレス通信を可能とし、Dolby Digital、DTS-ES、Dolby NRに対応する。伝送帯域は10Hz~24kHzで、本体重量は720g。
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ヤマハ『YSP-600』、「リアル5.1ch」サラウンド
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ヤマハのデジタル・サラウンド・プロジェクターに、新モデル『YSP-600』が登場した。総出力62W(2Wx16ch + 15Wx2ch)のアンプを搭載し、Dolby Digital、Dolby Pro Logic、Dolby Pro Logic II、DTS、DTS Neo、AAC、PCMといった音声フォーマットに対応する。 さらに1080p25/50および60対応のHDMI入力x2と出力x1を装備、日立「Woooリンク」、東芝「レグザリンク」、パナソニック「Vieraリンク」などに対応している。
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Via Yamaha |
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「テレビスタンド」型シアタースタンドシステム、『RHT-G900』 ソニーから新発売
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OK。日本の住宅事情を考えれば、省スペースの家電製品が人気あるのは納得できる。とはいえ、5.1chサラウンドを再現するシアターシステム内蔵の「テレビスタンド」、っていうのはいかがなものだろう? いくら煩わしいケーブルから開放されるとはいえ、僕としては遠慮しておきたいところだ。と個人的な見解はおいておいて、新発売の『RHT-G900』は、出力470W(5.1ch)を発生し、S-Force PROやS-MASTERといった機能を搭載、当然HDMIにも対応している。この手の商品がお好みの人にはお勧めだ。
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『DHT-FS5』 ”X-Space Surround”搭載ホームシアターシステム
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ホームシアターシステムが欲しいけれど、予算も、置き場所もあまり余裕がない? それともリビングの床をみっともなく這い回るコード類をなんとかしたい? そんな人にお勧めしたいのがデノンの新製品、『DHT-FS5』だ。”X-Space Surround”技術を搭載し、5.1chサラウンドを再現するワンボックススピーカーだ。最大出力は総合150W(25Wx4 +50W)、もちろんDolby Ditigal、DTS、AACなどの音声フォーマットに対応して[...]
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Via Denon |
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今夜はホームシネマ! 近所迷惑には要注意…
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待ちに待ったヤマハのホームシネマDSPシリーズの新製品、AVアンプ『DSP-Z11』がいよいよ今月、正確には12月10日から、日本全国の販売店で発売される。8月にD.R.が関連ニュースを書いていたけれど、とうとう現実の話になったわけだ! THX Ultra 2準拠、HDMI 1.3a対応、1080pをサポートなど、まさに迫力の臨場感を実感できる11.2chパワーアンプ。 インターフェースにはHDMI端子入力5系統を装備し、フルHD画質に対応している。さらにコンポーネ[...]
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パナソニックから ワイヤレスサラウンドヘッドホン登場
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今日の技術では、2台のスピーカーで5.1chの環境を「再現」できてしまうことはいうまでも無い常識だ。それだけでも たいしたことだというのに、パナソニックはまたさらに一歩前進、『RP-WF5500』を発表した。ド迫力の超がっしりしたデザインに圧倒されそうなヘッドホンだが、まさに最新技術の結晶、スペックも超ド迫力…Dolby Digital 5.1、DTS、AACなどなど。連続稼動時間は6時間で、頭の上には225gが乗ることになる。 これで寝ている赤ん坊を起こす心配もな[...]
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Via Panasonic |
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パイオニアSC-LX90 新型AVアンプ
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パイオニアから来る12月に発売される新しいAVアンプ。その名も『SC-LX90』 ん~いい響き。 このカワイコちゃんはHDMI1.3aに対応していて、最新技術を搭載したメディアもなんなくこなす。しかもこの怪物(カワイコちゃんと怪物って紙一重なんだよなぁ、これが)の出力は7x200Wまたは10x200Wというから、これは世界初の快挙! その他の情報は、入手次第掲載していくのでお楽しみに。
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Via Pioneer |
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シャープからBlu-Rayレコーダー新発売 2層ディスク対応、1TB
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ハイビジョンの虜になっているGeekには見逃せない、シャープから新発売のBD-HDW20 ! ハードディスク容量1TB、ダブルチューナー内蔵、2層BDディスクへの録画に対応、大部分のオーディオ・ビデオファイ形式にも対応していて(DTS-HD、Dolby NR TrueHD、DTS-HD HRA…)、まさに向かうところ敵なしの一台! もうちょっと「軽量級」がお好みの人には、500GBのHDW20、HDW15、BD6AV10や、現在日本では一番求めやすい価格(615ユー[...]
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Via SHARP |
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パイオニアからDobly NR TrueHD、DTS-HD MA対応アンプ新発売
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鼓膜が破れるまでの大音響に浸ってみたい?そんな人にはパナソニックの新しい2匹の「怪物」をお勧めしたい。その名もVSA-AX4AH (7chx220W 6Ω)とVSA-AX2AH (7chx200W 6Ω)だ。 新発売のAVアンプはインターフェースにHDMI I/O (input/output) 1.3a端子を装備。DTS-HD MA (Master) 、Dobly NR TrueHDをサポート。これでBlu-RayやHD-DVDを余すところなく楽しめること間違いなし[...]
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ヤマハから新しいホームシアター
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ヤマハから新発売のホームシアター、Yamaha RX-Z11。まるでオートバイの名前のようだけど免停覚悟でスピードを出すかわりに上げるのはデシベル。 THX Ultra 2認定、HDMI 1.3a、1080p対応で11.2chを実現!忘れかけていた「音に溺れる」感覚を呼び覚ましてくれる。さらにゾーンコントロール機能が付いていて部屋中どこにいても高画質・高音質を楽しめる。 インターフェースにかんしてはHDMI5ポートありハイビジョンテレビにも対応可能。さらにDolby[...]
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Via Yamaha USA |
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ShuttleからHDMI搭載XPC SG33G2ついに日本上陸
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XPCから新しいシャトル、XPC SG33G2が発売。CPUにはCore 2 Duo、Core 2 QuadそしてCore 2 Exteme (インテル LGA775 CPU)を搭載、そのうえHDMI(インテルGraphics Media Accelerator 3100)付きのインテルG33 Express チップセット、さらにドルビーデジタルライブまでサポートできる!DTSシステムでさらに高画質なHDビデオ鑑賞も可能になった。その他の特徴をざっと紹介すると、PC[...]
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Via Shuttle |
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ゴルフボール大5.1chスピーカー!!!! ソニーから新しいホームシネマの提案
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9月欧州発売予定、ソニーのBRAVIA THEATER DAV-IS10。ホームシネマのフルライン新製品だが最大の特徴はその極小スピーカー(Boseだって逃げ出す!!!)でなんと 4.3×5.6×3.9 cm。 主な製品特徴は、5×70ワット、低音バスには2×100ワット、autocalibration、Bravia Theater Sync(ワンタッチボタン操作)、Sony Digital Media Port ( MP3、[...]
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Via Sony Europe |
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DSP-AX861、ヤマハのHDMIサポートAVアンプ
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どうも、アンプの新製品ラッシュみたいだな。そこでここにあるのはヤマハの新モデル。7.1chの7x105W 6Ω、HDMI1.2a端子搭載、DSD、SACD、そしてもちろんBlu-Ray対応。さらに、DTS-ESやDolby Digital EXといった様々なソースもきれいに再生…価格は11万円、ということは670ユーロだ。
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パイオニアから新しいAV7.1chアンプ
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パイオニアは新しく手頃で高品位のAVアンプ、VSX-517を発売する。今回6.1chから7.1ch(7chX100W)にパワーアップ。もちろんDB、DB Digital EX、NR、DTSに対応しMCACCやMP3、WMA、AACもサポートしている。当然、USBポート搭載だからiPodやその他のUSB機器に接続可能だ。
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Icarhuz26 - [13/10/2011 - 11:44]