業務用D-ILAプロジェクター「DLA-SH7NL」 を発売
|
ビクター・JVCは、フルハイビジョンの4倍を超える約1000万画素の高解像度と、高コントラスト比で好評の当社独自の液晶デバイス「1.27型4K2K D-ILAデバイス」を搭載した業務用4Kプロジェクターの新ラインアップとして、新たに“超高圧水銀ランプ2灯式システム”の採用により、5000lmの高輝度化と低ランニングコストを実現した業務用D-ILAプロジェクター「DLA-SH7NL」を3月上旬より発売します。 当社は本機を、シミュレーションやプラネタリウム、ミュージ[...]
|
|
||||
|
|
|||||
|
Via JVC |
|||||
D-ILA ホームシアタープロジェクター「DLA-HD750」の “プレミアムパールホワイト”バージョンを限定発売
|
日本ビクター(株)は、独自開発のD-ILAデバイスを採用し、業界最高※1ネイティブコントラスト50,000:1を実現した D-ILAホームシアタープロジェクター「DLA-HD750」の外装色を、“プレミアムパールホワイト”仕様とした限定モデルを、12月25日より「200台限定」で発売、本日より予約受注を開始します。リビング使用としてニーズの高いホワイトモデルを限定発売し、より広い用途にご提案します。
|
|
|
|
|
Via Victor Release |
|
ビクター、世界初スーパーハイビジョン表示を実現
|
日本ビクターは、「1.75インチ 8K4K D-ILAデバイス」(Direct-Drive Image Light Amplifier)を発表、世界で初めて3500万画素映像(8192×4320)表示を実現した。 現時点では、実際のデモ映像でその美しさを実感、というレベルまでは到達していないものの、その日もそう遠くない未来であることは間違いない。あとは、レッドビデオカメラの二の舞とならないこと、かつ現実的な価格設定となることを祈るのみ! 以下プレスリリース[...]
|
|
|
|
||
|
|
||
CEATEC JAPAN 2007 さてさて、JVCは?編
|
JVCはすでに「従来」のHDテクノロジーの一歩先を進んでいるようで、今回出品されていたのは「4K」(4096×2160)のビデオプロジェクター。 4Kでの映像投影がひとつの快挙ならば、4Kでの録画もまた然り。しかし、JVCはとどまるところを知らず、4Kテクノロジーを採用した3CMOSセンサー搭載のデジタルカメラまで発表。解像度はなんと3840×2047だ。 そのほかには、MP3プレーヤー『XA-AW33-W』やヘッドホン『HP-FX300』などが[...]
|
|
||||
|
|||||
|
|
|||||
プロジェクターだってフルHD
|
「本物志向」の映画ファンには待望の新発売。いよいよフルHDのプロジェクターが登場する。その正体はVictorのDLA‐HD100。 コントラスト比30000:1、輝度600ルーメン。投射距離3から6メートルで、投影サイズはなんと100インチ。VGA/SVGA/XGA/SXGA形式はいうまでもなく、1080p25/5-/60もしっかりサポートされている。 日本での発売開始は11月で、価格は5200ユーロの予定。
|
|
|
|
|
|
Via Victor |
|
JVCの4K D-ILAデバイス、20000:1の高コントラスト比
|
日本ビクターは新しいプロジェクター用高精細反射型デバイスD-ILA(Digital Direct Drive Image Light Amplifier)を発表した。この1.27インチ4K2K D-ILAにより、1000万画素、4K、つまり4096×2400の解像度、コントラスト比20000:1、応答速度4.5msが可能となる。
|
|
|
|
|
|
Via JVC |
|




















Icarhuz26 - [13/10/2011 - 11:44]