4K2Kパネル搭載、高画質映像が楽しめる液晶テレビ「レグザ55XS5」の発売について
|
当社は、デジタルハイビジョン液晶テレビ「レグザ(REGZA)シリーズ」として、フルHDの4倍となる約829万(3,840×2,160)画素を持つ4K2K新液晶パネルと、高画質映像処理システム「レグザエンジンCEVO Duo」を搭載し、高画質映像が大画面で楽しめる「レグザ55XS5」を6月下旬に発売します。 新商品は、4K2K液晶パネルに加え「レグザエンジンCEVO Duo」で実現した「4K2K超解像技術」により、デジタル放送やブルーレイディスクなどのフルHD相当[...]
|
|
|||
|
|
||||
|
Via Toshiba |
||||
4K映像が撮影可能なデジタルシネマカメラの開発について
|
キヤノンは、映画などの映像制作に適した「CINEMA EOS SYSTEM」を構成するデジタルシネマカメラ「EOS C300/EOS C300 PL」を2012年1月より順次発売し、映像制作市場へ本格的に参入しました。 「EOS C300/EOS C300 PL」は、高品位な映像表現や優れた機動性・堅牢性・拡張性を実現し、好評を得ています。 一方、ハリウッドなどに代表される最先端の映像制作においては、さらに高品位な映像を撮影できる機材が期待されています。 そこでキヤ[...]
|
|
||||
|
|
|||||
|
Via Canon USA |
|||||
4K動画記録が可能なデジタル一眼レフカメラ“EOS-1D C”を発売 「CINEMA EOS SYSTEM」のラインアップを拡充
|
キヤノンは、映画などの映像制作市場に向け、4K動画記録に対応するなど卓越した動画撮影性能を備えたデジタル一眼レフカメラ“EOS-1D C”を、2012年10月より発売します。 “EOS-1D C”は、映画などの映像制作に適した「CINEMA EOS SYSTEM」を構成する新製品です。小型軽量なボディーでありながら、4K動画(4,096×2,160画素)に対応する卓越した高画質性能を備え、ボケ味を生かした映像など、印象的かつ画期的な映像表現を可能にします。 ■4K動[...]
|
|
||||
|
|
|||||
|
Via Canon USA |
|||||
フルHD画質で最大10倍のスーパースローモーション機能を搭載 映像表現力が進化し幅広い撮影現場に対応する“NXCAM”カムコーダー 発売
|
ソニーは、Eマウントシステムを採用し、新開発“Exmor”Super35 CMOSセンサー(総画素数約1160万画素、有効画素数約830万画素)を搭載し、フルHD画質で最大10倍のスーパースローモーション撮影が可能な業務用NXCAMカムコーダー「NEX-FS700JK」(レンズ付属)と「NEX-FS700J」(本体ボディのみ)を発売します。 本機はアフォーダブルタイプの業務用カムコーダーとして業界で初めて※1、フルHD画質で120fps/240fpsの読み出しを実[...]
|
|
|
|
|
|
Via Sony |
|
4倍画素QFHDパネル搭載、高画質映像と専用メガネなしで大画面3D映像が楽しめる 液晶テレビ「レグザ 55X3」の発売について
|
当社は、デジタルハイビジョン液晶テレビ「レグザ(REGZA)シリーズ」として、フルHDの4倍画素(QFHD)で直下型LEDバックライトを採用した55V型新液晶パネルと、高画質映像処理システム「レグザエンジンCEVO Duo」を搭載し、高画質2D映像と大画面で専用メガネ不要の3D映像も楽しめる「レグザ55X3」を12月中旬に発売します。 新商品は、液晶パネルに新開発の4倍画素QFHDパネルを採用し、フルHD(1,920×1,080)の4倍の約829万(3,840×2,[...]
|
|
||||
|
|
|||||
|
Via Toshiba |
|||||
新開発8K CMOSイメージセンサーを搭載した業界最高画質のCineAltaカメラを開発
|
ソニーは新開発の超高解像大判8KCMOSイメージセンサー(総画素数約2000万画素、有効画素数約1900万画素)を搭載したCineAltaカメラ『F65』を開発しました。新製品は2011年度第3四半期に発売を予定しています。 CineAltaカメラ『F65』は、新開発の自社製単板8KCMOSイメージセンサーを搭載し、これまでのカメラと一線を画した高精細・高解像な映像を16bitのRAWデータとして撮影することが可能です。 『F65』にドッキングされたSRMAST[...]
|
|
|||
|
|
||||
|
Via Sony |
||||
世界初「152v型/103v型/85v型 フルHD・3D対応プラズマディスプレイ」の受注を開始
|
パナソニック株式会社は、世界最大の152v型と、103v型、85v型フルHD・3D対応プラズマディスプレイ(以下PDP)の超大画面3機種の受注を、グローバルの業務用ルートを対象に7月1日より開始します。今秋より日米を皮切りに市場導入し、グローバルに展開していきます。 なお、本製品は、6月9日から米国ラスベガスで開催される「InfoComm2010」に参考出展します。 当社は、2006年に103v型、2009年には85v型で2DタイプのフルHD PDPを市場に導入。デ[...]
|
|
|
|
|
||
|
Via Panasonic |
||
業務用D-ILAプロジェクター「DLA-SH7NL」 を発売
|
ビクター・JVCは、フルハイビジョンの4倍を超える約1000万画素の高解像度と、高コントラスト比で好評の当社独自の液晶デバイス「1.27型4K2K D-ILAデバイス」を搭載した業務用4Kプロジェクターの新ラインアップとして、新たに“超高圧水銀ランプ2灯式システム”の採用により、5000lmの高輝度化と低ランニングコストを実現した業務用D-ILAプロジェクター「DLA-SH7NL」を3月上旬より発売します。 当社は本機を、シミュレーションやプラネタリウム、ミュージ[...]
|
|
||||
|
|
|||||
|
Via JVC |
|||||
世界初*、3LCDプロジェクター向け 4K対応高温ポリシリコンTFT液晶パネル開発
|
セイコーエプソン株式会社(社長:碓井稔)は、このほど、3LCD方式プロジェクター向けに、高温ポリシリコンTFT液晶パネル(以下HTPS:High Temperature Poly-Silicon)として世界初*となる、4K(4096 x 2160画素)に対応した1.64型のパネルを開発しました。 プロジェクターは企業等におけるプレゼンテーション用途のほか、ホールやイベント文教などの専門分野における活用など使用用途が拡大しています。また、デジタル放送やハイビジョン対応[...]
|
|
|
|
|
|
|
|
デジタルシネマプロジェクター『SRX-R220』、3D上映に対応
|
ソニーは、2007年5月に発売を開始したフルHD(High Definition)の4倍を超える約885万画素(4,096×2,160)の高解像度4K映像を投影可能なデジタルシネマプロジェクター『SRX- R220』に、ソニー製の3Dプロジェクションレンズユニット『LKRL-A002』*1または『LKRL-A003』*1を含む、米国RealD(リアルディー)社の3Dデジタルシネマシステム*2を用いることで、3D上映に対応します。 映画業界では、3D映画への期待が高[...]
|
|
|
|
||
|
Via Sony |
||
ビクター、D-ILA に新4Kプロジェクター発表
|
今回新しく発表されたこのプロジェクターは、凄い。ホームシネマファンならよだれを垂らしかねない実力だ。 ビクターから新発表された新4Kプロジェクター『DLA‐SH4K』、業務用プロジェクター D-ILA シリーズの新製品となるわけだ。解像度 4096×2400ピクセル、コントラスト比 10000:1、輝度3500ルーメンの最高水準の画質を実現した。 電源を入れる前に一言忠告しておくと、消費電力は1500W(キセノンランプですでに825W)。電気代の請求書がき[...]
|
|
|
|
|
Via Victor |
|
CEATEC JAPAN 2007 さてさて、JVCは?編
|
JVCはすでに「従来」のHDテクノロジーの一歩先を進んでいるようで、今回出品されていたのは「4K」(4096×2160)のビデオプロジェクター。 4Kでの映像投影がひとつの快挙ならば、4Kでの録画もまた然り。しかし、JVCはとどまるところを知らず、4Kテクノロジーを採用した3CMOSセンサー搭載のデジタルカメラまで発表。解像度はなんと3840×2047だ。 そのほかには、MP3プレーヤー『XA-AW33-W』やヘッドホン『HP-FX300』などが[...]
|
|
||||
|
|||||
|
|
|||||
JVCの4K D-ILAデバイス、20000:1の高コントラスト比
|
日本ビクターは新しいプロジェクター用高精細反射型デバイスD-ILA(Digital Direct Drive Image Light Amplifier)を発表した。この1.27インチ4K2K D-ILAにより、1000万画素、4K、つまり4096×2400の解像度、コントラスト比20000:1、応答速度4.5msが可能となる。
|
|
|
|
|
|
Via JVC |
|




























Icarhuz26 - [13/10/2011 - 11:44]