3Dハイビジョンムービー“Everio(エブリオ)” 「GS-TD1」 を発売
|
ビクター・JVC は、世界で初めて 左目用、右目用それぞれの1920フルハイビジョン動画を3D映像として記録できる3Dハイビジョンムービー“Everio (エブリオ)”「GS-TD1」を2月上旬より発売します。 本機は、「1920 フルハイビジョン3D記録モード」による高精細に加え、臨場感あふれる3D映像記録と、左右独立して2つ装備した、業界最高の明るい「F1.2 レンズ」と「高感度B.S.I. CMOS センサー」により、暗さに強く、立体感のある3D表現を実現。[...]
|
|
||||
|
|
|||||
|
Via JVC |
|||||
液晶ディスプレイの高速応答を実現する新液晶配向技術“Hybrid FPA”開発
|
ソニー株式会社(以下、ソニー)は、液晶ディスプレイの高速応答を可能とする新しい液晶配向技術“Hybrid FPA(Field-induced photo-reactive alignment)”を開発しました。この技術を用いた試作において、3ms以下の高速応答を実現しました。本技術は、「3Dやハイフレームレートの動画表示などの画質向上」に寄与する他、液晶パネル製造時および長期間使用時の「品質安定性」、製造工程・処理時間の短縮による「生産性向上」なども期待できます。[...]
|
|
|
|
|
|
Via Sony |
|
業界初ハイビジョンの立体映像が撮影できる モバイル機器向け3Dカメラモジュールを開発
|
シャープは、高画質なハイビジョン(720P※2)の立体映像(3D)が撮影できる、モバイル機器向け3Dカメラモジュールを、業界で初めて開発しました。7月にサンプル出荷を行い、量産を本年中に開始いたします。 3D映像は、右眼用と左眼用の映像を2台のカメラで同時に撮影し、1つの映像に合成します。このため、3Dカメラは、2台のカメラ間の色調整や位置ずれ補正などの画像処理を行う周辺回路が必要となり、小型・軽量化や開発の短縮が求められていました。 今回、当社が開発した3Dカメラ[...]
|
|
||||
|
|
|||||
|
Via Sharp |
|||||
パナソニック株式会社は、業務用25.5型3D LCDビデオモニター BT-3DL2550を2010年秋より発売します。
|
本製品BT-3DL2550は、プロフェッショナルの3D映像制作をサポートするために25.5型フルHD広色域LCDパネルを採用。10ビット画像処理と3次元LUT(ルックアップテーブル)による高い動画画質を実現しています。また、「サイマル(デュアルSDI)」「ライン・バイ・ライン」「サイド・バイ・サイド」など3種類の3D映像入力方式に対応し、偏光メガネを介して3D映像の確認が可能です。もちろん通常の2D映像用モニターとしても使用可能です。 当社は本製品の他、一体型二眼式[...]
|
|
|
|
|
|
Via Panasonic |
|
サムスン、初の3D TVパネル量産を開始
|
【韓国、ソウル】2010年1月27日 – サムスン電子は本日、3D LED TVおよび3D LCD TV向けパネルの量産を企業として初めて開始したと発表しました。 サムスン電子LCD事業部社長、事業部長の張元基(チャン・ウォンギ)は、「3Dディスプレイは最近になり業界の注目を集めてきています」とコメントし、次のように続けています。「サムスン電子は3D LEDおよびLCD TV向けパネル量産の先駆けとなることで、3D TVのグローバル市場をリードしていくことを目指しま[...]
|
|
||
|
|
|||
|
Via Samsung |
|||
2010年、ソニーが家庭に届ける3Dエンタテインメント
|
ソニーは、ドイツ・ベルリンにて現地時間9月2日に開催した記者会見※1において、2010年より、3Dによる新たな映像体験を家庭にお届けする旨の発表を行いました。 今後は、魅力的なハードウェア・コンテンツ両方の側面で開発および制作を加速し、ソニーグループ全体で、3Dによる新たな楽しみを創出していきます。 家庭における3Dエンタテインメント視聴の中心となる3D対応の液晶テレビ<ブラビア>は、フレームシーケンシャル表示方式※2とアクティブシャッター方式メガネを採用し、当[...]
|
|
|
|
|
|
|
|













Icarhuz26 - [13/10/2011 - 11:44]