By >Daimaou - G.G-B
最大9台の接続機器を登録し、切り替えて通信可能! Bluetooth®2.0に対応したワイヤレスフルキーボード スタンダードサイズとコンパクトサイズを発売

エレコム株式会社(本社:大阪市中央区、取締役社長:葉田順治)は、Bluetooth®2.0に対応し、最大9台の接続相手を登録できるワイヤレスフルキーボードについて、スタンダードサイズとコンパクトサイズの2種類を11月下旬より新発売いたします。
“Bluetooth®”に対応した、サイズの異なる2種類のフルキーボード“TK-FBP014シリーズ”と“TK-FBP013シリーズ”が登場です。使用目的にあわせて、スタンダードサイズとコンパクトサイズからお選びいただけます。
“TK-FBP014シリーズ”と“TK-FBP013シリーズ”は、Bluetooth®2.0に対応し、Windows PCだけでなく、MacintoshやPS3、PDA、携帯電話など、Bluetooth®モジュールを内蔵した機器と通信可能なワイヤレスフルキーボードです。
最大9台のBluetooth®対応機器を登録できます。登録済みの接続相手は、ファンクションキーを使うことで瞬時に切り替えることができます。登録方法も最初にペアリングをおこなうだけで登録は完了します。
木製デスクなど非磁性体の上で約10m、スチールデスクなど磁性体の上でも約3mの距離まで離れても操作可能です。気になる電池の残量も「電池残量表示ランプ」を搭載し、電池の交換時期がわかるようになっています。
“TK-FBP014シリーズ”は、幅389.5mm×奥行130.75mmで、テンキーが付いたスタンダードサイズのフルキーボードです。日本語103キー配列を採用し、19mmと余裕のキーピッチで快適なタイピングを実現します。また、緩やかなカーブを描くラウンドパネルデザインにより、自然なキータッチで快適な操作を可能にしています。
“TK-FBP013シリーズ”は、幅221.2mm×奥行99.0mmで、テンキーがないコンパクトサイズのフルキーボードです。日本語83キー配列を採用し、コンパクトながら15.6mmのキーピッチで快適なタイピングが可能で、省スペースを求める方に最適です。
両シリーズとも、多くのノートパソコン用キーボードで使用されている「パンタグラフ方式」のキータイプを採用することで、薄型のキートップでも、軽快かつ確実なキータッチを実現し、疲れにくく長時間の使用にも適しています。キートップには、大きくて見やすいオリジナルフォントを使用し、視認性が高く、入力ミスを減らすことができます。
キーボードの傾斜角は2段階に調節できるキーボードスタンドを装備し、接地面には滑り止め効果を発揮するラバーを使用していますので、キーボードが滑らず安定した操作が可能です。未使用時には自立させることができますので、デスクスペースを有効に使用できます。
No Comments
![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |

- - Japan Probe – News from Japan (Subscribe)












Subscribe


















Icarhuz26 - [13/10/2011 - 11:44]