人形を操る感覚でCGキャラクターを操作できる人型入力デバイス「QUMARION」
QUMARIONは、3D-CGの人物モデルをより簡単に操作できるようにする、新しいコンセプトの人型入力デバイスです。 このデバイスは、筑波大学発ベンチャーのソフトイーサと電気通信大学発ベンチャーのビビアンが共同で開発している「QUMA(クーマ)」技術を利用したもので、人の動きを再現できる程度の可動域を持ち、関節部分16ヶ所に32個のセンサーが設置されています。各関節からのデータは毎秒120フレームでPCに取り込まれ、3Dデータモデルにポーズをつけることができます。 "今まで3Dのモデルを扱うのは、非直感的で難しい面がありました。ドラッグ操作だとソフトによっては、おかしな動きをすることもあり、もっと直感的に人形を動かすやり方でできるようになったらいいなということで作りました。" "アクションフィギュアを制作されている方がデザインしているので、デッサン人形よりもすごく動くように作られているというのが大きなポイントです。例えば、体操座りとかもこのようにできます。こんなにいろいろなポーズをとれる人形自体がなかなか手に入らないですし、その人形にさらにセンサを埋め込んでいるということで、道具として完成度の高いものに仕上がったと思います。" QUMARIONに対応するソフトウェアは、イラスト製作ソフトなどを手がけるセルシスが現在開発を進めており、入力デバイスとセットで、数ヶ月以内に6万円前後でリリース予定です。 "セルシスは、イラストやコミックの制作ツールを提供している関係で、例えば2Dのイラストを描く時、QUMARIONでポーズを付けて、この3Dキャラクタを下絵にして、その上からなぞって描くような使い方を想定しています。そこがQUMARIONの開発のきっかけです。そうはいっても2D以外にも3Dでも、キーフレームを打ってモーションを作るような入力デバイスとしても活用できるのかなという所で、今後そういった方向性にも進んでいくようなツールではないかと考えています。" This Video is provided to you by DigInfo.tv, AkihabaraNews Official Partner.
145インチスーパーハイビジョン用プラズマディスプレイを開発
日本放送協会(以下NHK)とパナソニック株式会社は、次世代のテレビジョン放送サービスであるスーパーハイビジョン(SHV)用の145インチプラズマディスプレイパネル(PDP)を共同で開発しました。自発光・直視型のSHVディスプレイの開発は世界初の成果です。 PDPは、大画面化が比較的容易であることに加え、早い動きにも追随する動画表示性能、高いコントラスト、広い視野角などを特長とする一方で、走査線数が増大すると画面がちらつくなど不安定になりやすいという課題がありました。 このたび、NHKとパナソニックはこの課題を解決する新たな駆動法を共同開発し、走査線が4000本級のパネルにおいても、ちらつきのない安定した映像表示を可能にしました。これにより、フル解像度のSHV映像表示を145インチの超・大画面パネルで実現し、SHVの圧倒的な臨場感を表現できます。 NHKは、より高品質で臨場感のある放送サービスを視聴者のみなさまにお届けするため、SHVの研究開発を推進していきます。 パナソニックは、今後も、より高性能・高画質な高精細表示ディスプレイの開発に取組んでいきます。 なお、今回開発したディスプレイはNHK放送技術研究所一般公開(5月24日~27日)で展示します。また、6月3日~8日に米国で開催される国際会議The SID International Symposiumで報告の予定です。
4K動画記録が可能なデジタル一眼レフカメラ“EOS-1D C”を発売 「CINEMA EOS SYSTEM」のラインアップを拡充
キヤノンは、映画などの映像制作市場に向け、4K動画記録に対応するなど卓越した動画撮影性能を備えたデジタル一眼レフカメラ“EOS-1D C”を、2012年10月より発売します。 “EOS-1D C”は、映画などの映像制作に適した「CINEMA EOS SYSTEM」を構成する新製品です。小型軽量なボディーでありながら、4K動画(4,096×2,160画素)に対応する卓越した高画質性能を備え、ボケ味を生かした映像など、印象的かつ画期的な映像表現を可能にします。 ■4K動画記録に対応 フルHDはもちろんのこと、4K動画記録(Motion JPEG/24p/8ビット)を実現したことにより、より高精細・高画質な次世代の映像表現を可能にします。(4K動画記録の場合、APS-Hサイズ相当の画角にクロップされます。) ■プロの映像制作現場のニーズに応えるワークフロー 撮影した映像を、カメラ本体に挿入したCFカードに記録(4K動画も対応)することに加え、非圧縮のYCbCr 4:2:2信号でHDMI端子から出力して外部レコーダーに記録(4K動画は非対応)することが可能です。これにより、最先端の映像制作現場におけるワークフローと高い親和性を備えた、効率的な編集作業を実現します。また、映像業界の要望が高いフルHD/60pの動画記録や、広いダイナミックレンジによる豊かな階調を実現するCanon Logガンマにも対応しています。さらに、映像業界で広く普及しているスーパー35mmの画角で記録するスーパー35mmクロップ機能を搭載することにより、映像制作現場へのスムーズな導入を実現します。 ■卓越した高画質性能 35mmフルサイズ、約1,810万画素のCMOSセンサーを搭載することにより、美しいボケ味を生かした印象的な映像表現を実現します。加えて、常用ISO感度を最高ISO25600まで拡大したことで、暗いシーンでの撮影においても低ノイズで美しい映像が得られます。また、EOSの性能を最大限に引き出す60種類以上のEFレンズ・EFシネマレンズとの組み合わせにより、高画質で多彩な描写力を発揮します。 【映画制作用カメラの市場動向】 長きに渡りフィルムカメラが主流だった映画制作業界もデジタル化が進んできており、スーパー35mm相当の大判センサーを搭載した、レンズ交換が可能なデジタルシネマカメラが徐々に主流となりつつあります。特に現代の映画制作は、3DやCGなどの撮影素材の後加工が盛んであることや、4Kなどのより高画素な映像への対応が急がれているため、より高画質なデジタルシネマカメラのニーズが高まるとともに、高画質で信頼性の高い交換レンズの需要も伸長しています。 一方で、キヤノンのデジタル一眼レフカメラに搭載している動画撮影機能とEFレンズの組み合わせが生み出す、高画質で豊かな表現力をもつ映像コンテンツ「EOSムービー」も、画期的なコンセプトの映像として評価を高め、ハリウッド映画でも採用されています。(キヤノン調べ)
国内最大 鹿児島での太陽光発電事業に関する基本合意
京セラ株式会社(本社:京都市伏見区、社長:久芳 徹夫、以下京セラ)、株式会社IHI(本社:東京都江東区、社長:斎藤 保、以下IHI)、株式会社みずほコーポレート銀行(本店:東京都千代田区、頭取:佐藤 康博、以下みずほCB)の3社は、CO2削減を始めとする地球環境保護に貢献するため、鹿児島県鹿児島市七ツ島に、国内最大となる70MWの太陽光発電(メガソーラー)事業の事業性を検討することについて、本日、基本合意いたしました。 建設予定地は、IHIの所有地である鹿児島県鹿児島市七ツ島2丁目で、土地面積は約127万m2(東京ドーム27個分)です。総投資額は約250億円の計画で、本年7月の着工を目指してまいります。 太陽電池モジュールは、全て京セラ製多結晶シリコン型の高出力製品を使用し、70MW分約29万枚を設置する計画です。この発電能力は、昨年(2011年1~12月)日本国内に出荷された産業用太陽電池の約4割弱に相当する容量となります。 年間発電電力量は約79,000MWhとなる見込みで、一般家庭の年間消費電力量約22,000世帯分に相当し、また年間約25,000tのCO2削減に貢献する予定です。 本年7月1日より再生可能エネルギーの全量買取制度が施行されることや、震災以降、高まる電力供給不安の解消に対し、太陽光発電への期待や関心がより一層高まっています。 このような中、3社は、環境問題への積極的な取組みは企業の社会的使命であると考え、今般の基本合意に至りました。 太陽電池事業で長年培った事業経験を有する京セラと、再生可能エネルギーの普及促進に積極的に取り組むIHI、ファイナンスでさまざまな知見を有するみずほCBとの3社による事業力を強みに、本プロジェクトを推進してまいります。 本事業において、京セラグループは太陽電池モジュールの全てを供給するとともに、施工ならびに保守·管理の一部を担当し、IHIは土地の貸与のほか、事業運営に積極的に取り組んでいきます。また、みずほCBはプロジェクトファイナンスのスキーム検討を担当する予定です。 今後、鹿児島七ツ島メガソーラー発電事業を行う特別目的会社を設立する計画で、京セラが筆頭株主となる予定です。なお、IHIのほか、事業の趣旨に賛同いただいたKDDI株式会社、株式会社九電工、株式会社鹿児島銀行、株式会社竹中工務店等は、出資会社として協力していただける予定です。 このたびの発電事業は、鹿児島県、鹿児島市、および地元関係者などの協力を得ながら、太陽光発電による環境ビジネスの実現によって地域活性化に寄与するとともに、再生可能エネルギーの普及を通じて、地球環境ならびに地域や人類社会に貢献してまいります。
フルHD画質で最大10倍のスーパースローモーション機能を搭載 映像表現力が進化し幅広い撮影現場に対応する“NXCAM”カムコーダー 発売
ソニーは、Eマウントシステムを採用し、新開発“Exmor”Super35 CMOSセンサー(総画素数約1160万画素、有効画素数約830万画素)を搭載し、フルHD画質で最大10倍のスーパースローモーション撮影が可能な業務用NXCAMカムコーダー「NEX-FS700JK」(レンズ付属)と「NEX-FS700J」(本体ボディのみ)を発売します。 本機はアフォーダブルタイプの業務用カムコーダーとして業界で初めて※1、フルHD画質で120fps/240fpsの読み出しを実現し、最大10倍のスーパースローモーション機能を搭載しました。大掛かりな機材を必要とせずに、コンパクトなボディサイズによって機動力を生かしたスーパースローモーション撮影が可能となります。 自社開発の“Exmor” Super35 CMOSセンサーを総画素数1160万画素に高解像化にし、フルHD画質での高速度撮影に対応するよう進化させて搭載しました。 高解像度と高感度・低ノイズを両立させながら、大判センサーならではの浅い被写界深度での撮影ができ、情感ある映像表現を実現します。 さらに、静止画記録モードも搭載し、大判センサーの雰囲気のある映像を生かした高画質静止画記録を可能としました。 レンズ交換機構にはEマウントを採用。動画撮影に適したEマウントシステムの多彩なレンズに加えて、短いフランジバック長を生かして、マウントアダプターを介してAマウントレンズ、他社製マウントアダプターを介して様々な種類のレンズが装着でき、豊富なレンズ資産を活用して創造性の高い映像表現が可能です。 新たに、本機に適したNDフィルター(光量調整フィルター)を内蔵し、日中などの明るい環境下でも被写界深度の浅い映像が撮影できます。 近年、低コストでの撮影・編集が求められる分野の市場でも、質の高い映像表現へのニーズが定着しています。ソニーは多彩な新機能を実現しながらも廉価なシステム構成が可能な本機の導入により、お客様の幅広いニーズにお応えし、本格的なコンテンツ制作市場の裾野拡大を推進します。 具体的には、ドラマ・CM・ミュージックビデオ・ドキュメンタリーの制作、さらにはスポーツシーンや各種イベント撮影など幅広い撮影現場に向けて、高画質マルチパーパスカムコーダーとして、本機を提案してまいります。 また、将来的には4Kの動画信号出力にファームウエアのアップグレードで対応し、今後発売する予定の4K記録に対応した外付けレコーダーと組み合わせることで4K記録が可能となります。 ※1:価格が1,000,000円以下の業務用カムコーダーとして。2012年4月現在。ソニー調べ。 1.フルHD画質(120/240fps)で、最大10倍のスーパースローモーション機能を搭載 “Exmor” Super35 CMOSセンサー が実現した高速読み出し性能により、フルHD(1920x1080)画質で、120fpsまたは240fpsの映像記録を可能にしました。24fps(24P)で再生すれば、最大10倍のスーパースローモーション映像を得ることができます。 高感度・低ノイズ特性により高速撮影時も明るく撮れることで、これまで大掛かりな機材を必要とした、スーパースローモーション撮影を機動的に、さまざまなシーンで簡単に行うことができます。また、より高速な撮影のために画質を落として、480fps記録、960fps記録モードも設定可能です。 2.高解像度4K “Exmor”Super35 CMOSセンサーを搭載 新開発の“Exmor” Super35 CMOSセンサーは、総画素数1160万画素(4352×2662)を有し、将来の4Kサイズの動画撮影への対応を可能にしたセンサーです。※2 高解像度を達成しながら、高感度・低ノイズ特性により、最低被写体照度0.28lux※3を実現しており、夕暮れ時などの低照度環境下での撮影でも情感豊かな映像表現が可能です。 ※2:本体での4K記録はできません。4K記録に対応する外付けレコーダーを今後販売する予定です。 ※3:IRIS F1.4, GAIN Auto, Shutter Speed 1/30秒時。NEX-FS700JKに付属のSEL18200レンズ使用時は、1.5lux(Auto IRIS, GAIN Auto, ShutterSpeed 1/30秒 時)
4倍画素QFHDパネル搭載、高画質映像と専用メガネなしで大画面3D映像が楽しめる 液晶テレビ「レグザ 55X3」の発売について
当社は、デジタルハイビジョン液晶テレビ「レグザ(REGZA)シリーズ」として、フルHDの4倍画素(QFHD)で直下型LEDバックライトを採用した55V型新液晶パネルと、高画質映像処理システム「レグザエンジンCEVO Duo」を搭載し、高画質2D映像と大画面で専用メガネ不要の3D映像も楽しめる「レグザ55X3」を12月中旬に発売します。 新商品は、液晶パネルに新開発の4倍画素QFHDパネルを採用し、フルHD(1,920×1,080)の4倍の約829万(3,840×2,160)画素でより緻密な高精細映像を映し出します。さらに、240分割された直下型LEDバックライトをきめ細かに制御することで、深みのある陰影部と色鮮やかな光彩部の描写を実現しました。 また、デジタル放送やブルーレイディスクなど、フルHD相当の2D映像から4倍の画素数による精細感のある映像を実現する「QFHD超解像技術」を新たに採用しました。 さらに、専用メガネを用いることなく自然で見やすい3D映像の視聴を可能にするインテグラルイメージング(光線再生)方式を採用しています。2D映像や2視差の3D映像から当社独自の映像処理技術で9つの映像(9視差映像)をリアルタイムに生成し、 液晶パネルからレンチキュラーシートを通して映し出すことで、大画面グラスレス3D映像が楽しめます。リモコンのボタンひとつで4倍画素QFHD解像度の2D映像表示に切り換えることも可能です。 録画機能やネットワーク機能では、USBハードディスク(市販品)へ2番組同時録画が可能で、長時間録画モードにも対応するとともに、USBハードディスクに録画した番組を、家庭内ネットワークを介して、「レグザタブレットAT700/AT3S0」などで楽しめる「レグザリンク・シェア」サーバー機能も搭載しています。 さらに、ブルーレイディスクレコーダー「レグザブルーレイDBR-M190/M180」をHDMI接続することで、新商品にあたかも「タイムシフトマシン」機能が搭載されているように、テレビ側の操作だけで「レグザブルーレイ」に一時保管している番組を過去に遡って楽しめます。また、「レグザブルーレイ」との組み合わせで最適な画質を自動設定する「レグザコンビネーション高画質」機能も搭載しています。 当社は今後も4倍画素QFHD高画質技術、3D映像技術や多彩な録画機能を有し、さまざまな機器でコンテンツを楽しめる新しい映像ネットワークスタイルを実現する商品を提供していきます。
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“ウォークマン”の音楽をクリアな音質で手軽に楽しめる 薄型ドックコンポ 2機種発売
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ソニーは、Bluetooth®対応により、“ウォークマン”やスマートフォンに保存した音楽をワイヤレス※2で楽しめる機種など、奥行137mmで薄型ながらクリアな音質を実現した“ウォークマン”ドックコンポ2機種を発売します。 2機種とも、CDから“ウォークマン”に約2.5倍速で簡単に録音が可能で、ラジオのタイマー録音にも対応しており、さまざまな使い方でお楽しみ頂けます。 『CMT-V70B』は、Bluetooth®機能を搭載。“ウォークマン”を本機にセットして使用するだ[...]
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Via Sony |
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4K2Kパネル搭載、高画質映像が楽しめる液晶テレビ「レグザ55XS5」の発売について
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当社は、デジタルハイビジョン液晶テレビ「レグザ(REGZA)シリーズ」として、フルHDの4倍となる約829万(3,840×2,160)画素を持つ4K2K新液晶パネルと、高画質映像処理システム「レグザエンジンCEVO Duo」を搭載し、高画質映像が大画面で楽しめる「レグザ55XS5」を6月下旬に発売します。 新商品は、4K2K液晶パネルに加え「レグザエンジンCEVO Duo」で実現した「4K2K超解像技術」により、デジタル放送やブルーレイディスクなどのフルHD相当[...]
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Via Toshiba |
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「エミル・クロニクル・オンライン」推奨パソコンをリニューアル!
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全国21店舗及びウェブ通販のパソコンショップ『ドスパラ』を運営する株式会社サードウェーブ(代表取締役社長 : 尾崎健介、本社 : 東京都千代田区)は、2012年5月10日より、ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社(代表取締役社長:森下一喜、本社:東京都千代田区)が運営する、ハートフルオンラインRPG『エミル・クロニクル・オンライン』が快適に遊べる推奨ゲームパソコン「エミル・クロニクル・オンライン」推奨パソコン2機種をリニューアルし、販売を開始いたしました[...]
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Via Dospara |
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独自技術アクティブマトリクスEPD方式による限定デジタルウオッチ登場 ~「ゴルゴ13」からハードボイルドな名セリフも入った時刻表示~
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セイコーウオッチ株式会社(社長:服部 真二、本社:東京都港区)は、<セイコー スピリット スマート>から、1968年の連載開始から一度も途切れることなく、今年で44周年を迎える人気コミック「ゴルゴ13」とコラボレーションした新感覚のソーラー電波デジタルウオッチ「ゴルゴ13」コラボレーション限定モデル 2モデルを2012年7月7日(土)に全国で発売いたします。 レザーバンドモデルは希望小売価格57,750円(税抜き55,000円)で限定500本、メタルバンドモデルは[...]
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Via Seiko |
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人形を操る感覚でCGキャラクターを操作できる人型入力デバイス「QUMARION」
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QUMARIONは、3D-CGの人物モデルをより簡単に操作できるようにする、新しいコンセプトの人型入力デバイスです。 このデバイスは、筑波大学発ベンチャーのソフトイーサと電気通信大学発ベンチャーのビビアンが共同で開発している「QUMA(クーマ)」技術を利用したもので、人の動きを再現できる程度の可動域を持ち、関節部分16ヶ所に32個のセンサーが設置されています。各関節からのデータは毎秒120フレームでPCに取り込まれ、3Dデータモデルにポーズをつけることができます。 [...]
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Via Clip Studio |
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ロボット家電「COCOROBO」を発売
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シャープは、「人工知能」「音声認識」「センサー」「スマートフォン連携」などの先進機能により、快適で安心感のある暮らしを提供する「ロボット家電」を提案します。 近年、単身・共働き・高齢世帯が増加する中、「家事を低減・代行する家電」に加え、「生活に安心を提供する家電」へのニーズが高まっており、当社は、人とコミュニケーションするロボット家電事業で新しい市場を切り拓きます。 第一弾として、掃除機能と「高濃度プラズマクラスター7000」を搭載し、お部屋をキレイにするロボ[...]
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Via Sharp |
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G-Tune、第3世代インテル® Core™ i7 プロセッサー搭載ゲーミングノートパソコンを 4月29日午前0時1分より発売!!
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株式会社マウスコンピューター(代表取締役社長:小松永門、本社:東京都)は、マウスコンピューターのゲーミングブランド「G-Tune」に第 3 世代インテル® Core™ i7 プロセッサーを搭載した 15.6型ゲーミングノートパソコン 2機種、17.3型ゲーミングノートパソコン1機種を、4月29日午前 0時 1分より発売開始します。 第 3 世代インテル® Core™ i7 プロセッサーとNVIDIA® GeForce® GT650M を搭載し 7万円台を実現した、S[...]
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145インチスーパーハイビジョン用プラズマディスプレイを開発
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日本放送協会(以下NHK)とパナソニック株式会社は、次世代のテレビジョン放送サービスであるスーパーハイビジョン(SHV)用の145インチプラズマディスプレイパネル(PDP)を共同で開発しました。自発光・直視型のSHVディスプレイの開発は世界初の成果です。 PDPは、大画面化が比較的容易であることに加え、早い動きにも追随する動画表示性能、高いコントラスト、広い視野角などを特長とする一方で、走査線数が増大すると画面がちらつくなど不安定になりやすいという課題がありました。[...]
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Via Panasonic |
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旅行先での突然の雨、海や山などのアウトドアシーンでも気軽に撮影 小型軽量の縦型ボディに防水・防塵・耐衝撃性能と高画質撮影を実現した “ハンディカム”『HDR-GW77V』発売
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ソニーは、小型軽量の縦型ボディに防水(5m)・防塵・耐衝撃(1.5m)性能と高画質撮影能力を搭載した“ハンディカム”『HDR-GW77V』を発売します。旅行中の突然の雨、海やプールなどの水場、シュノーケリングやウィンタースポーツなどのアクティブなシーンなど、これまでビデオカメラの使用をためらっていたシーンや使用が難しかったシーンでも、気軽に使用することができるので、高画質動画の撮影を様々なシーンで楽しめます。 本機は、裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R”、画[...]
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Via Sony |
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第3世代 Core プロセッサー搭載の 「Endeavor MR4300E」&「Endeavor Sシリーズ TY1100S」が新登場
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エプソングループのエプソンダイレクト株式会社(本社:長野県松本市、社長:吉崎宏典、以下エプソンダイレクト)は、インテル社の最新CPUが搭載可能な省スペースデスクトップPCの新モデル「Endeavor MR4300E」と、お求めいただきやすい価格でご好評のEndeavor Sシリーズの省スペースデスクトップPC 「Endeavor Sシリーズ TY1100S」を発表、2012年5月初旬よりオンラインショッピングサイト(http://shop.epson.jp/)および[...]
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Via Epson |
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Icarhuz26 - [13/10/2011 - 11:44]